ブログネタ:寝るとき暖房つけてる? 参加中私はつけていない派!
本文はここから部屋によって効果がある手段が、エアコンだったりファンヒーターだったりする我が家の暖房。そんな暖房は、寝る時でなくても、朝起きる時には必要かもしれない、そんな底冷えする盆地なんだよね。
暖房が、寝る時に要らなくて、起きる時に必要。それくらい、熊毛盆地は底冷えするんだよ。
ただ、それを具体化出来たのはこの冬になってから。それ以前にはできなかったんだよね。それは、これまでも使ってきたファンヒーターにオンタイマーがないか、あっても知らなかった、といった理由によるものなんだよね。
反対に、オフタイマーはよく認識されていて、ファンヒーターの場合、あと1時間から3時間ってな具合に調整出来る。エアコンの場合は、具体的な時間を指名して電源を落とせるようになってるから、もっと便利なんだよね。
話をオンタイマーに戻すけど、エアコンのオンタイマーを、具体的に「朝の何時何分」と言った特定の時間に立ち上げるというのは、居間のエアコンでは確実に出来る。ただ、仏間のエアコンの場合、立ち上げの条件が「何時間後」だったりするから、時報に合わせてオンタイマーを押すという作業が必要なんだよね。
仏間の場合、リモコンにタイマーがあって、時計がないから何時間後で設定することになるけど、あるメーカーのエアコン用リモコンにはオンタイマー用の時計があるので、それを別に買ってもいい気もするんだよね。
オンタイマーはあるとないとでは、本当に雲泥の差って気がする。朝になって自動で立ち上げてくれるのは、ずいぶん楽だもんね。
