明けましてのおめでとうございます
o(^▽^)o今年もたくさん宜しくね
さてさて、今年の目標は何にしましょうか、、、、、 ダイエット?(゜д゜;)
まずは生い立ちでも書いてみるか!
暗い内容から始まりますが、今2016年現在は幸せな日々でござる。
人生半分生きてきた私の半生を書いてみましょう
第一弾
れん子の誕生秘話
誰からも祝福されずに産まれてきたれん子ちなみに母親にも‼︎
産まれてすぐにおばあちゃん、おじいちゃんの所へ行き母親は逃亡?
たまーに帰って来るなり、お前なんか産むんじゃなかったと言いたい放題、、、、、
そして、何を思ったのか子供が欲しいけど出来ないと悲しんでる夫婦の元へ
私を連れて行き!
私をあげると置いて行き、、、、、
懐かず毎日泣かれどうして良いかわからずにいた夫婦は結局育てられずに
私を帰してくれた。
それからは、おじいちゃん、おばあちゃんが親代わりになり
私を育ててくれた
私が5歳になったある日突然帰ってきた母親は結婚すると言い出し私を連れて行くと言い
勝手に、おじいちゃん、おばあちゃんから私を取り上げた!
小さかった私は本当の父親と思いこんでいて
お父さんのことが大好きで毎日遊んでもらったりしていた
お父さんも私のこととっても可愛がってくれました。
12歳になったある日のこと母親が突然いなくなり
そしておじいちゃんがお迎えにきた。
理由を聞くと母親が私を置いて勝手に出て行ったとのこと。
そして、お父さんから、れん子は本当の子ではないから
お父さんが育てる事が出来ないと!
おじいちゃんと一緒に帰りなさいと言われた!
本当のお父さんと信じ込んでいた私はかなりのショックで
立ち直れずにいた。
本当に悲しくて悲しくてお父さんと離れるのが辛すぎて
あの時の記憶やお父さんと暮らした記憶が途切れ途切れになっている!
そして私は2度母親に捨てられたんだね。
実家に戻り中学生になった私は何とか立ち直り平凡な毎日を過ごしていた。
中学二年生になった頃また母親が現れた!
再婚するから一緒に来ないか?と優しく話しかけられ!
母親の愛情にうえていた私は一緒についてくと決めた。
おじいちゃん、おばあちゃんからはまた捨てられるから行くなと言われた!
でも今度こそは私を愛してくれるんじゃないかと期待して
反対されながらも母親について行きました!
再婚相手の父はやさしく接してくれましたが、翌年には変貌して
何かと気に入らない時には暴力、ナイフで髪の毛も切られました。
それを見ていた母親は何も言いません。
いつしか母親と再婚相手の父とも口論が絶えなくなり
またまた母親は私を置いて居なくなりました。
再婚相手の父は私に言いました。
お前は学校に行かずに母親を探せと!
私は気付きました三度捨てられたんだと!
おじいちゃん、おばあちゃんの言うことを聞いておけば良かったと
後悔しても何にもかわりません。
そして私は逃げるように実家に戻りました。
高校編へ続く
o(^▽^)o今年もたくさん宜しくね
さてさて、今年の目標は何にしましょうか、、、、、 ダイエット?(゜д゜;)
まずは生い立ちでも書いてみるか!
暗い内容から始まりますが、今2016年現在は幸せな日々でござる。
人生半分生きてきた私の半生を書いてみましょう
第一弾
れん子の誕生秘話
誰からも祝福されずに産まれてきたれん子ちなみに母親にも‼︎
産まれてすぐにおばあちゃん、おじいちゃんの所へ行き母親は逃亡?
たまーに帰って来るなり、お前なんか産むんじゃなかったと言いたい放題、、、、、
そして、何を思ったのか子供が欲しいけど出来ないと悲しんでる夫婦の元へ
私を連れて行き!
私をあげると置いて行き、、、、、
懐かず毎日泣かれどうして良いかわからずにいた夫婦は結局育てられずに
私を帰してくれた。
それからは、おじいちゃん、おばあちゃんが親代わりになり
私を育ててくれた
私が5歳になったある日突然帰ってきた母親は結婚すると言い出し私を連れて行くと言い
勝手に、おじいちゃん、おばあちゃんから私を取り上げた!
小さかった私は本当の父親と思いこんでいて
お父さんのことが大好きで毎日遊んでもらったりしていた
お父さんも私のこととっても可愛がってくれました。
12歳になったある日のこと母親が突然いなくなり
そしておじいちゃんがお迎えにきた。
理由を聞くと母親が私を置いて勝手に出て行ったとのこと。
そして、お父さんから、れん子は本当の子ではないから
お父さんが育てる事が出来ないと!
おじいちゃんと一緒に帰りなさいと言われた!
本当のお父さんと信じ込んでいた私はかなりのショックで
立ち直れずにいた。
本当に悲しくて悲しくてお父さんと離れるのが辛すぎて
あの時の記憶やお父さんと暮らした記憶が途切れ途切れになっている!
そして私は2度母親に捨てられたんだね。
実家に戻り中学生になった私は何とか立ち直り平凡な毎日を過ごしていた。
中学二年生になった頃また母親が現れた!
再婚するから一緒に来ないか?と優しく話しかけられ!
母親の愛情にうえていた私は一緒についてくと決めた。
おじいちゃん、おばあちゃんからはまた捨てられるから行くなと言われた!
でも今度こそは私を愛してくれるんじゃないかと期待して
反対されながらも母親について行きました!
再婚相手の父はやさしく接してくれましたが、翌年には変貌して
何かと気に入らない時には暴力、ナイフで髪の毛も切られました。
それを見ていた母親は何も言いません。
いつしか母親と再婚相手の父とも口論が絶えなくなり
またまた母親は私を置いて居なくなりました。
再婚相手の父は私に言いました。
お前は学校に行かずに母親を探せと!
私は気付きました三度捨てられたんだと!
おじいちゃん、おばあちゃんの言うことを聞いておけば良かったと
後悔しても何にもかわりません。
そして私は逃げるように実家に戻りました。
高校編へ続く