残留物があっても部屋を清掃させるには | 佐賀県の食いしんぼう行政書士のブログ

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こんにちは、佐賀県で実家問題の解決のために奔走する行政書士の江口隆介です。

 

みなさんは昼食などで特に食べたいものがない時、どのように店を決めていますか?

私は色々なものが食べられるバイキングについつい行ってしまい、後で体重計を見て後悔しています。しかし、好きなだけ食べられるあの環境が天敵にもかかわらず忘れられず・・・

体重が減るのはいつになるのでしょうか?

 

先日お客様から、

「空き家になった実家の管理をお願いしたいが残留物がかなりある。残留物がある部屋の清掃はしてもらえるのか?」

という質問がありました。

 

紛失を防ぐため、管理作業中は残留物に触れられません。残留物がない部分はできる限り清掃は行いますが、残留物がある以上範囲は限られてしまいます。

残留物はできる限り一部屋にまとめ、サービス開始前の確認時に立ち入らない部屋を決めれば、清掃ができるかどうかを心配する必要はなくなります。

 

当事務所では残留物の整理はオプションで承っております。(お客様の立ち合いが必要です)

また、ご希望があれば提携している廃棄物処理業者を手配いたします。

 

佐賀県で唯一!相続と空き家管理の両方に対応できる行政書士にご実家の様子を確認させませんか?