その1
修学旅行のバスの中だった。次は班での自由行動時間。
自分の班は色々なパーツを組み合わせて何かを作る店で
工作体験をするらしい。様々なパーツが棚に並んでいて、
好きな物を選んで何かを作る。何かはわからない。
その作業場のようなところの2階には麻雀卓があり、
店の人と麻雀をして、その点数によって賞金がもらえるようだ。
自分はやらなかったが一人の女子がすごい役で上がって、
店歴代6位になって、ものすごい賞金をもらっていた。
でもそんな賞金はもらえないと引率の先生が出てきて言いだした。
その先生がなぜか明石家さんまさんだった。
その2
はねるのとびらメンバー全員が居酒屋で飲み会をやっていて
その中に自分もいた。
隣に座っていた虻ちゃんがトイレに行くといって席を立ち、
戻ってきたらちょっともらしちゃったと言ってみんな爆笑してた。
その3
卒業論文を出し忘れていたことに気が付いた。
期限は数日過ぎている。まだ最後まで出来ておらず、
とりあえずまだ間に合うか担当教諭に電話で問い合わせる。
なんとか大丈夫ということになり、必死で終わらせようと徹夜する。
夜中、外が大嵐になってきたので雨戸を締めようと思ったら
網戸がぼろぼろに壊れていた。
(断片的な記憶の夢ばかりだったのでまとめてみた。)