映画「9デイズ」のアンソニーホプキンスの夢をみた | 適当に夢歩き

適当に夢歩き

なんかもう色々と適当に書いています。

何の任務かわからないが終わって家に帰って寝るところだった。
どうやら自分は何かの特務機関の一員らしい。
部屋には同じチームのメンバーが何人かで一緒に寝ている。

寝ようとすると廊下でなにやら小声で話し声が聞こえてきた。
機関の幹部がひそひそ話をしている。
聞こえてきたのはなにやら自分と今ここにいる数人のメンバーが
重要な機密事項を知ってしまったようなので
消さなければならないという話だった。

起きようか寝過ごそうか考えていたところ部屋から
数名のメンバーが出て行った。
彼らは知ってはいない人達で部屋に残って寝ているのが
消さなければならないメンバーのようだ。
そう、自分もその一人なのだ。

部屋の扉が開き、入ってきた幹部の一人が銃を向けていた。
その人物はあの名俳優アンソニーホプキンスだった。
そして次々とメンバーを撃っていく。
その流れのまま自分も撃たれた。
死ぬとわかっていたがなぜか痛みは無い。

とそこで目が覚めた。
夢だった。

(タイトルどおり、映画「9デイズ」のアンソニーホプキンスを思い描いてください)

9デイズ / アンソニー・ホプキンス
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※モバイル非対応

---ここから↑の映画の感想を少し---
ちょっと前に見たので忘れ気味ですが、そこそこ面白かったと思います。
コメディ要素とアクション要素がバランスよく、
それほど難しい話でもないので気楽に楽しめました。
アンソニーホプキンスのアクションシーンが意外とかっこよかったです。
羊たちの沈黙のイメージが強いのでちょっと違和感はあったけど。
気になったら暇な時に見てください。
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