こんにちは、ケイタであります。
昨夜は久しぶりに彼女がお泊まりしてくれました。
ぼくは毎朝ほとんどですがオナヌーをしております(笑)なんでもそうやけどトレーニングをきちんとしないと実践では役にたたんのだですよの精神でございます。
キッチンで二人でお話をします。
「今日の朝なオナヌーしてへんから今日なずっと太くなっててな仕事すんの難儀やったわ」
「せいりやからできへんからなあ…」
「ううん。ええねん我慢するからいいねん」
そない言うと、
「舐めたろか?」
「うん。舐めて!」
即答です(笑)
勿論、飯を食うてから寝る準備もしてからベッドに行ってからの事です。
昨日はようけ呑んだ。まだなんかしんどいわ(笑)もう歳やねえ

彼女は眠たいのにほんま献身的にぼくの固く太くなったモノを丁寧に丁寧に吸い込み可愛がってくれました。
でもね、飲みすぎてなかなか終わらない。あんまりにもその兆しもないので、もうあかんねってゆうてね眠ったんです。
そして夜中の3時ぐらいかなあ、近くの電車の点検車輌の大きな音で二人とも目を覚ましてもうたの。
ちょっとだけイチャイチャしてたら俺のあいつがむちゃくちゃ固く太くなりよった(笑)
ぼくは彼女のお乳の先を弄ったり彼女は右手でぼくのアイツをすこすこ上下に動かしたり…(笑)
卑猥な言葉を言ってちょっとの時間やけど、セツクスを楽しみました。
あ。ほくはねセツクスは挿入だけの出し入れだけのものとは違うと考えてますから、このようなスキンシップもセツクスと言います♪
しばらく寝てつぎに起きたら彼女がぼくのアイツを舐めてました。
色んな角度や方向から気持ちいいくわえこみをしてくれました。
ふくろを手のひらで優しく転がされ、先端を引っ張るように吸い込みされてぼくは彼女のお口にたくさん出しました。
ほんま優しい彼女です

ほな、今日はこんなとこでさいなら。
Byケイタ
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