弥「えっと・・・・・黒曜夢小説の【記憶のマリオネット】で主人公務めてる玲弥です」
亜「どうもっ!まだ1回しか出てないけど妹の玲亜ちゃんで~す('-^*)/」
五「ヴァリアー夢小説【黒き夢と白き夢】主人公の五月だ」
椿「↑の馬鹿野郎、椿です」
五「なんで俺達呼ばれてんのさ?」
弥「作者のエレキングからのお知らせを私達が説明しろって来たんです」
椿「何でも週末にテストが有るんだってさ」
亜「それでペタ及び更新が遅くなってしまうらしいんでそのお知らせって訳!ねぇ~れみ姉?(・ω・)b」
五「したら何で俺の所に来ないんだよ?」
椿「私回したよ?聞いてないさーちゃんが馬鹿なんだよ(黒笑)」
五「オイちょっと!今黒いオーラが出てましたよ椿!」
弥「れあ、黒いオーラなんて出てた?」
亜「・・・・出てたよ、めっちゃドス黒いの」
弥「私だけなのかなぁ?あっ!ちなみにペタは中止するけど更新はするって」
椿「でも超スローペースだってさ」
五「テスト終わったらペタ再開するらしい、ペタ再開は土曜日から」
亜「テスト期間中にペタしてくれた人の所へは必ず行くらしいから」
弥「皆!エレキングを追い詰めるかのようにペタしてね♪(黒笑)」
エレキング「玲弥に椿・・・・あんた達オーラ出し過ぎ」
4人「来るの遅いんだよ、この・・・駄目作者!」
エレキング「4人共御免ねぇ(。・ω・)ノ゙へタレ作者登場!」
弥「私とれあって4・5ヵ月ぶりの登場だよねぇ~♪誰かさんが更新しないからぁ?(黒笑)」
椿「私達も結構出てたは出てたけどさぁ・・・・最近出ないよ」
五・椿「「ねぇ~!」」
エレキング「・・・・・orz」
弥・椿「「私達、代役してやったんだし何か貰ってもいいと思うんだ?(W黒笑)」」
エレキング「2個とも小説更新しますから許して?」
五・亜「「2人が黒い・・・・」」
エレキング「え~ではそろそろ自習の時間なのでこれまでにします」
4人「ちゃんと私(俺)達の更新しろよ!」
エレキング「テスト・・・・頑張ろう」
