1349番星 | 悪戯なほうき星

悪戯なほうき星

日常などをゆるく書いてます

最終便の観覧車ーーー。
君と僕が夜に浮かんでく。
星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。
右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。
リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

約束交わさずに、いつかまた逢えるなんてどんな魔法だろ?
ごめん、ありがとう、さようなら、言いたくない言葉しか出なそう。
気が遠くなるほどの未来で、心が重くってうずくまる。
永遠によく似た10分間。その度、思うんだろう。

廻る、廻る、二人がほら夜に闇に光探す。
恋しい、愛しい、想うゆえに胸がひどく苦しい。

この曲の歌詞がすき。
Plastic Treeのリプレイ。
これは1番の歌詞だけど、
だんだん切なくなります←
最近のりあさんはお疲れ気味。
たまに静かに狂ってます笑
うわーい\^ω^/
大丈夫だから心配すんなっ←