「私は・・・!私は・・・!・・・ただ、君が好きなだけなのに・・・っ」
「君のためなら・・・・なんだってするんだよ・・・?だから・・・」
「最近君とよくしゃべっている雌猫、邪魔だったでしょ?私が駆除してあげたからねっ♪」
「どうして・・・っ・・・どうして・・・分かってくれないの!?!?」
「ずっと・・・一緒にいよ・・・・?私の心の中でずぅっと永遠に・・・・・」
・
っていう会話をなにかの小説で書いてみたいと思っている私である。
いやぁ、黒バスの夢小説挑戦してみようかなー・・・
と日々思いつつ、めんどくさいので断念。
テニプリと、Ibが終わったらやろう。
まぁ、受験おわるまではまず不可能ですな。
あ、そうそう!Twitterはじめました。
もし見つけたら声かけてねw
――――――――――・・・
・友達Kとの会話・
私「なーなー!!!そういえば聞いt((K「あ、トイレ行ってくる。」ぁ・・・・うん、いってら・・・。」
数分後
私「ねね、あn((K「テレビ消してくる」・・・・お、おう。」
数分後
私「な、なぁあのs((K「あ、ちょっとm((なんで話させてくれないんだよ!!!!悲しいよ!!!」
K「てへぺろ☆」
私「わざと!?わざとなんだな!?そうなんだな!?」
K「だってさ、どうせ幼女の話長々と語りだすんだろ?」
私「いいじゃないか!!ぁ、僕のいうことはー?」
K「無視。」
私「」
・
私に同情してくれる人拍手をどうぞっ!!!!
いないね、なんでだろう。
以上です、さよならばいばいっ(つд⊂)
