大鳥大社(和泉の国 一ノ宮)和泉の国 一ノ宮 大鳥大社 お正月に参拝するくらいでした。 参拝して、帰るだけでゆっくりと境内歩いたことはなかったです。 「二日の市」が行われていました。毎月2日。 祓所 日本武尊像 日本武尊(やまとたけるのみこと)が死後白鳥となって最後に留まったのが大鳥の地で、周辺の人々が白鳥をお祭りするために建てたといわれています。 神馬 手水鉢 八角鳥居 第一祈願所 本殿は大鳥造、 明治38年(1905)8月15日に落雷により焼失したものを、明治42年(1909)12月に再建 日立造船殉職者慰霊塔の石碑が建つ付近に五重塔が建っていたとか 大鳥美波比神社 火鎮大神、宗像大神、稲荷大神、織姫大神 明神影向石(神石)を祀った祠