renioshiのブログ

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一眠りしてひとまず落ち着きました。

ブログなど書いたことがないので読みにくい部分はご容赦ください。

この記事の目的としては、
・今回の貴重な経験をその時の心境も含めてできるだけ正確に記録として残したいということです(いつもは自分の記憶が間違っていても自分が満足できればそれでいいという考えですが今回は特別すぎる経験でした。)
・またこの記事を通して彼女たちの素敵さが共有できたらファン冥利に尽きます


加筆修正を加える前提での記事です。
あの場において正常な思考が働いていなかったので思い出すことが、断片的でとてもあいまいな記憶となってます。そういった部分をどなたかに指摘していただける幸いです。
クノ自体の内容を詳細に書き出すと主旨がブレる・長文になって私自身途中で飽きてしまう恐れがあるので割愛します。


では昨日のTwitterの書き込みを見て思い出しながら書き殴ります

登壇
・抽選に当たりステージに呼ばれる(紫ペンラ2本だったので僕のれに推しが周知)
・れにちゃんがステージで待っているところに向かうというシチュエーションにまず思考停止
・杏果にマイクを向けられ「これ持っていいんですか?」と(1部の人は渡されて持ってたのに)わけのわからないことを聞く→杏果のマイクを使わせてもらう
・名前を聞かれ、とっさにフルネームはまずい!と思い、下の名前を申告→呼び捨てでメンバーに呼ばれる(1部の人は苗字で結婚したらいじりがあったのにと後悔!)
・マイク使ってないというコボケをかましてしまって指摘される
・夏菜子ちゃんに
 (10/8の小平の一日署長で
  僕「明後日福井行くよー!」
  夏菜子ちゃん「えー?」
  僕「明後日の福井のクノ楽しみにしてるよー!」
  夏菜子ちゃん「あー!ありがとー!」)
というやり取りがあったんだよーと伝えるもピンとこないご様子(当たり前)
・僕の束ねた髪を玉井さんに「あれ?直木賞受賞された方ですか?」といじられる
・それに対して言葉が出ず、なぜか僕は束ねた髪をほどきもじゃもじゃヘアーを披露
・「髪長いね~私と同じくらいじゃない~?」とれにちゃんと比べっこ風味

愛の告白?
・確かそれでは愛の告白?をしてください的なことを言われる(この時が一番混乱している)
・ステージの真ん中でれにちゃんに対峙するも、言葉が出ない
・だんまり中もニコニコしてくれてるれにちゃん
・耐えられずれにちゃんから離れてしまう(弱すぎる)
・近くにいた夏菜子ちゃんにSOS(どんだけ弱いんだよ自分)
・夏菜子ちゃん「ん~大好きでいいんじゃない?」的な感じ(混乱しすぎて記憶が超あいまい)
・覚悟を決めれにちゃんの前へ
・高城れにさん大好きです!と叫ぼうとして息を吸う瞬間、やばいこれ噛んじゃう!とれにちゃん大好きー!にしようかと迷う→溜めが長くなる
・結局確か、高城れにさん大好きですー!と叫ぶ(これすらもあいまい)
(そしてこの辺一番記憶がない)
・ふとれにちゃんがニコニコしながらハイタッチしてくれた
・おめでとうと言いながられにちゃんからセットリストの紙をもらう
・ペンラ2本が邪魔だったので右ポケットに差し紙受け取る

記念撮影
・セトリの紙を広げ、客席を背に記念撮影
・れにちゃんは僕の右側、左側には確かあーりん
・れにちゃん「片方持っていいですか?」
 僕「お願いします!」
(今考えるとれにちゃんと初めての共同さgy(割愛))
・古屋さんか誰かが写真のポーズなにがいいですか?と質問
・案の定決められない僕、近くにいた夏菜子ちゃんにSOS(夏菜子ちゃん頼りにし過ぎか)
・安定のZポーズに決まる
・ポーズ取る直前、僕の左側にいたあーりんが僕の右ポケットからペンラを抜き取る(何が起きたか把握するのに脳の処理が追いついていない)
・それを見たれにちゃんもペンラを抜き取る(れにちゃんできる子!)
・訳が分からずさらにドキドキするしかない僕
・そしてなぜか掛け声お願いされる
・あたふたしながら僕「ももいろクローバー」
・みんな「Z!」



ざっと書き出したので一旦公開し休憩します。
また気合いがあったら加筆修正すると思います。
今セトリの紙は丸めて保存していて、ポスターフレームを注文したところです。またきれいな状態で写真を撮り公開したいと思っています。
セトリ