どうも~。趣味のNゲージに関する活動を1週間分綴っていく記事です。
気になった記事はぜひとも続きをご覧ください!

■2021/08/24
日本モデルオブザイヤーの投票!

 

ハガキで投票する日本モデルオブザイヤーに参加。
私が投票したのは納得のアレでした。

■2021/08/26
223系で久々にやらかす

 

223系1000番台の付属編成を買ったつもりだったのですが、実は・・・・。

■2021/08/28
製品レビュー:KATO「10-388」「10-389」223系 1000番台

 

購入ミスで回り道をしましたが、フル編成で揃えました。

 

以上です。今週は控えめでしたね。今日くらいにKATOのグランドひかりが届くでしょうから、
届いたらレビューします。

どうも~。趣味のNゲージに関する活動を1週間分綴っていく記事です。
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■2021/08/16
加工依頼の待ち時間にひとっ走り!

 

小田急1000形の整備を開始したのですが、
どうも上手くいかないので、加工委託をすることに。
貸しレ兼工房にお邪魔して、
加工時間の間に持ち込み車両を走らせました。


■2021/08/18
うちの小田急たち! ~普通列車編~

 

所有の小田急を出して貸しレに出撃。
2回に分けて紹介する内の前編です。


■2021/08/19
ぽちフェスティバル秋葉原(2021年秋)開催告知!

 

ぽちフェスは秋葉原で開催します。緊急事態宣言大丈夫かなぁ・・・。


■2021/08/20
うちの小田急たち! ~特急列車編~

 

所有の小田急を出して貸しレに出撃。2回に分けて紹介する内の後編です


■2021/08/21
Don`t forget 塗装剥離

 

次の加工計画に向けてキハ47を塗装剥離している中、悲劇が・・・・。


■2021/08/22
製品レビュー:KATO「10-536」223系 2000番台 2次車 新快速 8両セット

 

「新快速」といえば皆さん何を連想するでしょうか。
私は221系なのですが、乗車回数はこの車両が一番です。

 

以上です。来週もお楽しみに。

どうも~。趣味のNゲージに関する活動を1週間分綴っていく記事です。
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■2021/08/08
あの車両が京都にクルそうなので・・・


京都鉄道博物館に行って、クモル145・クル144の展示を見てきました。
余裕を持った日帰りにしたかったので、新幹線と青春18きっぷの合わせ技を使いました。
クモル145・クル144のレア幕に注目です!

■2021/08/10
磐越西線電化区間のあかべぇ

 

京都に行った際に模型屋で見つけた455系についての記事です。
加工箇所もあるようなので、雑談形式でレビューをしました。
マイクロエースの印刷技術に注目です!

■2021/08/12
TOMIX新製品情報(2021/8/10発表)

 

TOMIXの新製品情報と私個人の感想を書きました。
個人的にはE231系が気になりました。こういうの好きなんです。

 

■2021/08/14
小田急1000形の整備!手すりが曲者だった・・・。

 

GMで最近発売された小田急1000形の整備記事です。
タイトル通り、上手くいかなかったので最終手段を使うことに・・・・。


■2021/08/15
KATO新製品情報(2021/8/14発表)

 

ホビーセンターの新製品情報ですね。
キハ58のバリ展になります。今後が楽しみです。
個人的には常磐アンテナのついた「ときわ・奥久慈」待ってます。

 

以上です。来週もお楽しみに。

 

今日はこんなものを購入してみました。

 

アシェット社の「ブルートレイン 3車両をつくる」ですね。
寝台特急「あさかぜ」で活躍した車両2両を精密な模型として
毎号のパーツを以って組み上げようというやつです。
通常号は軽く1000円を超える値段ですが、創刊号に限りおよそ300円で購入できます。
この手のやつにありがちな値段設定ですね。
毎号購入して組み上げる!・・・・・・気はなくて、
単純に安かったので興味本位と、ちょっとした読み物が付いているので
模型趣味で必要そうな情報があったら吸収しておきたいなと思いました。

 

中身はこんな感じです。創刊号はEF66の前面部分パーツですね。
やはりというか一番「映える」ところを封入してきましたね。でも私はその策には乗りませんよ~???

ちなみにパーツの出来ですが、個人的には合格です。
特に塗り斑もないし、プラ感まるだしということもないです。
まぁさすがに実車さながらの鋼製の重厚感というわけにはいきませんけど。
あと「あさかぜ」ヘッドマークはいい出来です。印刷といい、色合いといい、高評価です。

資料はこれこそ人に依りますけど、私は見知った情報ばかりでした。
車両を弄る時はあれやこれやと調べてから弄りますが、その時にネットで出てくる情報ばかりです。
EF66に絞った資料ということであれば、よくまとまっているとは思います。
まぁ・・・・・300円ですし創刊号くらいはいいんじゃないですか?

 

以上で-す!

KATOの製品予告、こちらは「はと」関連製品ですね。こちらも記事にしておきます。

 

■10-1659 スハ44系 特急「はと」 7両基本セット
■10-1660 スハ44系 特急「はと」 6両増結セット
青大将じゃない「はと」ですね。「ぶどう色1号」時代の製品です。
この「はと」用として編成固定で走らせる場合にはあまり意識する必要はないのですが、
この車両と別売りの旧客等で好みの列車を再現する場合には注意が必要です。

というのもこの車両、「ぶどう色1号」なんですよね。
KATOは旧客シリーズとしていろいろな列車を製品化していますが、
こういった製品はプロトタイプが10年以上後の時代の列車で、
塗装も「ぶどう色2号」です。違いとしてはほんの少しだけ色が明るくなった印象です。
あとは表記類の位置ですね。所属が形式と同じ場所に二段で表記されています。

たかが表記なのですが、ぶどう色が地だと白字は結構目立ちます。
好みの編成を再現するくらいの方なら言わずもがな、な点ですが、一応書いておきました。

■3020-4 EF58 初期形 大窓 茶
NゲージのEF58はほぼKATO製品が主流ですよね。
マイクロも隙間産業的に出してはいますが、
マイクロしか出していない製品(例えばデッキ付のEF58登場時とか)以外は
やはりKATO製を選ぶ方が多いようです。


■2017-7 C62 東海道形
■2017-8 C62 2 東海道形
コアレス動力仕様に更新した製品ですね。
この製品は触ったことがないので分かりませんが、
製品紹介からすると動力以外は何も変わっていないのでしょうか・・・?
KATO製動力はスムーズですからそれほど気にするほどのことではないですけどね。

 

このあたりの時代が好みなのでこういった製品はありがたいですね~。以上です。