反原発デモについて | 銀魂の保守的考察

銀魂の保守的考察

銀魂を保守の観点から勝手に考察します。

ちょっと銀魂ネタと外れますが、なんか昨日まで反原発デモに共感するか共感しないかのアンケートやっていたみたいなのでコメントしておきます。たぶん若い子どもたちは知らないことだと思うので。

原発がいいか悪いかが問題なのではなくて、あのデモをやっている人たちが最大の問題です。

あれは複数の左翼団体が動員をかけています。反原発デモの動画を見たら分かります。たまに名前が表示される人がいるので、その名前で検索してください。かなり思想的に危険な人たちだと分かります。暴力的極左集団の革マルもいます。一般人もいますが、その中には報酬が支払われている人もいます。

極左の人たちは日本のことが大嫌いで、日本国家を解体しようとしている連中です。そういった連中が外国勢力と結託して日本を解体しようとしているんです。日教組もそんな組織の一つです。
彼らのデモでは絶対に日の丸、君が代は有り得ません。

アメブロのアンケートで約半数が共感できるっていうことで、非常に危機感を感じます。
そういう人たちがフラっとこのデモに参加したらどうなるか、大変なことになっちゃいますよ。

銀魂の保守的考察

10年以上前ですが、私の同級生も革マルのボランティアに引っかかり、洗脳されてしまいました。
最初は誰でも共感しそうなボランティアやデモで風呂敷を広げて、後から目を付けて勧誘、そして洗脳して、気がついたらアジトで共同生活、なんてことになるんです。だから絶対に参加しちゃだめですよ。

ちなみにデモ自体は問題ないです。ちゃんと国民に与えられた権利です。
日の丸が掲げられているデモだったら安心安全です。