ありがとうございます。


無事に着き帰宅致しました。


車で2~3分の山の上の職場に40分歩いて着きました。


風が強く雨。


巻注意報で傘は危ないので杖をつきながら行きました。


リュックにはスーツからパンプスまで入れて凄い姿。


55センチ積もり、雨で上からわだちが川の様な流れ・・・。


でも、雪の中は怖くて歩けない。


わだちの川を歩き、スノーブーツの中は水でチャプンチャプン。


途中3台乗り捨ての車。


でも、わが家は近い方です。


遅刻せず男性職員6名+所長の全員揃いました。(週休2名)


皆、徒歩です。


中には3時間以上かけて自宅から歩いて来た職員が3名。


「途中で悲しくなったりさ!

  異常にテンション上がったり

         しなかったか?」の一言に。


「そうそう!」と異常に共感していました。


無事に帰宅したかな。


週休は今日と同じ2人の為、明日も全く同じメンバーです。




職場にい着き着替えていたら足がツリました。


痛かった!


突然100歩以上歩いたから・・・。

歩いて山へ仕事に行って来ます。

スノボー(スキー)ウエアー久々に着た。

無事に付きます様に。

では。

私は入学の手続きの準備。


7日に結果が出て17日書留で大量の書類必着。


14日には投函しないと間に合わない。


書類が多い!多過ぎる!


まだだと思っていたから入学金も準備してないし。


連帯保証人の叔父は税理士なので確定申告で忙しい。


無理言ってお邪魔して来ました。


なんだか突然バタバタ・・・。



娘は合格の翌日は大雪でヒッキー。


読みたかった「図書館戦争」と言う小説を6巻ひたすら読み。


翌々日も雪でヒッキーでたまった録画を見る。


学校にも終わり家庭学習期間。


段々飽きて来てアルバイトを探し始めました。


1つは忙しい時限定で保証人の叔父の税理士事務所。


簿記の3級と2級を6月に受けさせられるらしいです(笑)




春休みが長いのでもう一つのアルバイト。


2人別々の塾のアルバイト。


両方が5教科テストがあるらしく「どうしよ~!」と叫んでます(笑)


落ちたら笑えないよね。



お父さんは私が「巣」に戻り心地良い生活が戻ってきたとご満悦です。


本当は書類は「保証人」のお父さんが書くんだよ!


全く知らんふり。


相変わらずマイペースです。

我が家も応援グッズだしました。

ロシアの民芸品の代表
   「マトリョーシカ」



出す機会が全く無かった。

お父さんがロシアに旅行に行った時のお土産。

もう一つ黄色がありました。

その子は、娘が通っていたPC教室の4年生位だったかな。

毎年あるフリーマーケットで可愛く無いからと

 「100円」で売っしまいました。

一番に売れたと喜んでました。

当たり前。
豆まき
 
 
豆まきと言うより豆投げ。
 
勢いを付け「鬼は外~!」
 
思い切り投げたら右の背中を拈った。
 
痛みでうずくまった私。
 
後ろで見ていたお父さんは大爆笑で倒れる。
 
鬼が鬼に豆まきして負傷だと言う。
 
確かに。
我が家のストーブが年末に怪しい音を出し始め一度で点火しない。

18年間も家族を頑張って温めてくれたストーブ君。

いよいよ老衰の時期になったのね。

年末、ここでの出費は我が家には激痛。

しかし、ストーブ無しの寒さは、私も無理なお年頃。

ありがとうストーブ君。


ストーブ君は「トヨストーブ」の遠赤外線の灯油と電気でめちゃめちゃ温かい優れ者。

頑張ってくれました。

お疲れ様でした。

ネットで新しいストーブ購入。

この子が新人君。


赤にしました。

もちろん「トヨストーブ」

電気店のネットも見たが大塚商〇の「たのめ~る」が一番安かった。

電気と灯油の省エネタイプ。

私は喉が一番の弱点。

暖房のヒーターとエアコンが苦手。

この子はパッと点いて温まるのが早い。

温まると灯油に切替のストーブ。

ただ、ストーブ君も灯油を使い切らないと処分出来無い。

もうチョト頑張ってと新人君が届いてもごまかしながら使っていた。

捨てられるのが分かったらしく元気に働き出した。

もちろん嬉しい事だが、
    一番喜んだのはお父さん!

娘に追い出され、まだお父さんと一緒に寝ている私。

今朝は布団でをかいて目覚めた。

寝汗かと思ったらストーブが2台ガンガンに点いてる。

2台が私を直撃。

めちゃめちゃ暑い!

お父さんに聞くと・・・。


4時に目が覚め、5時過ぎにストーブのスイッチを入れたと言う。        
          絶対に「嘘」

そんな性格じゃ無い位は承知している。

何年一緒に生活して来たと思う。

現にTシャツで煙草を吸いながら珈琲。

酸欠にして私をどうにかする気なのか?

燻製にでもする気なのか?

シワの出て来た乾ききった私の顔をもっと乾燥させる気なのか?

今日は、自分のお弁当だけでよかったので6時45分まで布団にいたから、仕事中見事に喉がガラガラだった。

お父さん!私のblog良く読んでる?


話しがちょっとズレてしまいましたが、甦ったストーブ君と新人君の話しでした。

センターが終わりました。


前期・中期とまだまだ先が長そうな2人。


その可愛い娘2人が今月の上旬に「ヒドイ寝不足」だと言う。


受験勉強も追い込み。


千裕は学校で体調を崩す程の寝不足になりました。


原因は私のなくイビキなく



うるさ過ぎて寝付けないイビキだと言う。


勉強で寝不足ならわかるが母親のイビキが原因とは驚いた。


母が受験の邪魔をしているとは・・・。


母は3人で仲良く寝ていると思っていたから。


うるさくて2時過ぎまで寝られない日もあると言う。


私は無意識だからどうする事も出来無い。


ただ、自分のイビキがうるさくて目が覚めた事は確かにある。


イビキをかくお年頃になってしまった。


2人揃って限界だと深刻。


ついでに、お父さんのイビキも凄い。


1階で寝て居るお父さんのイビキが真上で寝ている2階まで聞こえる。


2人は父親と母親のイビキで寝不足になって居ました。


ただ、耳元で私にイビキをかかれるのは限界だと言う。


私はお父さんと寝る事を決意!


ここで問題が。


お父さんはストーブが3時間で切れるとタイマーでエアコンが入る温かい部屋で毛布と薄掛けで寝る。


私は寒い部屋で自力で布団を温めて寝る。


お父さんは嫌だと拒否。


はぁ~?こっちの台詞だって!


私が我慢するんだからお父さんも我慢と説得!


受験生の邪魔は出来無い。


2週間以上お父さんと寝ているが、横になった瞬間に私は寝てしまうので特に問題なかった。


しかし、お父さんはストーブの温度を下げられ、タイマーを消され、寒くて寝られないと言うので毛布を追加。


なのに嫁を物の様に「返品」したいと娘に言い出した。


娘も母親を物の様に「返品不可」だとお父さんに言う。


ちょっと頭に来たが、我慢するのはお父さんだった(笑)


センターが今日終了して3人で寝られると思ったら2人からダメ出し。


自己推薦・前期・中期最後の後期まで残ったらそれまで駄目だと言う。


ガックリ~。


早くちひろのピロトーク聞きたいlなぁ~うれしい

 我が家は
    「合格だるま」
         だるま頼み。


とても2人を可愛がってくれるお父さんの妹のご主人から頂きました。

だるまはそれぞれの受験会場に向いてます。

この上には大工さんに作って貰った立派な神棚があるのにその下のだるまに手を合わせ2人出かけました。

ちひろは栃木の足利市の「足利工業大学」で田舎。

足利工業大学は受験者が凄い人だった。

足利と佐野が全部終結。半端無い旗が揚がり凄い会場。

あいかは群馬の伊勢崎市の「東京福祉大学」東京と付くが交通手段がない田舎。

あいかの会場はほぼ同じ学校の子+50人他校で300人程度。

場所が真逆が受験会場。

お父さんがあいか担当で私はちひろが担当。

本日、送迎終了しました。

ちひろは数ⅡBとやらがなんちゃらかんちゃらで?

あいかは地学とやらがなんちゃらかんちゃらで?

倒れこむ込む様に只今、仮眠中です。

母は無事に受けられた事が何よりだった思います。

全国の受験生お疲れ様。

我が家の2人は明日からは2教科をマジでやらないマズイらしいです。

母には意味不明です。

お疲れ様体調気を付けてまだまだ頑張ってちょうだい。


『おまけ』 
  昨日のニュースキャスターを見ていたあいかさん。
  安住アナが冒頭に
   「受験生の皆さんテレビを見ている場合じゃ無いですよ!」の一言
   「安住アナに注意された。」と2Fへ上がりました(笑)
  

先日、出かける前にマニキュアの色を迷って所にちひろが居た。

こう言う場合はあいかよりちひろの方がまし。

あいかは自分の興味の無い事はカナリ適当なお返事。

「どっちのマニキュアの色がいいと思う?」

2種類のマニキュアを紙に塗って聞いてみた。

「同じ色じゃん!」と言う。

「違うじゃん!はベージュ系でも濃さが違うでしょ!」

もう一度見せてる。

「あまり変わらない。」と言う。

そんな…。

マニキュアを並べて見るとベージュ系とピンク系しか無い。

確かに自分にしか分から程度の微妙な違いにも見える。

そんなでドラッグストアに行った時に思い出し、失敗しても許せる金額300円以内。

今まで買った事の無い色メタリックみたいなブルーを選びました。
なんだか落ち着かない。

事務所にほぼ毎日来る業者の若い女の子に 
        「いつもと違う~。」と早速言われました。

分かってるって!

「毎日見れば大丈夫になるから。」と言って置いた。

相手が見慣れる事を強制しておいた。

私の小さな冒険デス。