得意の中山
得意の休養明け
得意の季節
なのに低評価の5番人気
馬券も大勝負!
EXCELLENT
冬毛は目立ったけど
出走馬で1番の気合乗りにデカい
EXCELLENT
新潟記念と違って最初の一歩も抜群!
更に馬券を買い足した
好スタート
抜群の行きっぷりで好位へ
道中は詰まり気味で終始絶好の手応え
優勝した函館・新潟記念の再現だ
勝負どころも抜群の手応えで好位馬群の中
ここは函館記念のよう
ここで勝ち負けを確信
しかし、直線勝ち馬ダノンバラードに完全にカットされ急ブレーキ
一気に離されるもそこからまた差し替えして2着入選
レース直後も立ち上がった不利があったのは確認できたけど
どの程度のものか凄く気になったので
中山のいつもパトロールビデオを映しているところへ行って確認するとびっくり
思っていた以上に酷い斜行に不利を受けていた
そして掲示板を見ると更に不可解な状況で審議のランプが付いていない
暫く経ってから陣営からの異議申し立てによって審議となった
しかし結果は降着なしでそのまま
馬券と賞金を合わせたら数十万の損失となった
今年から変わった新ルールの降着制度はこういケースの時に使われるために出来たものではないのか
これだったら去年までのルールの方が勝ち馬が失格になった確率が高い
JRAの裁決はいつもセンスがなく不条理
元々、脚のない馬への斜行は認められていたので変更の意味が解らない
要は大きい斜行大きい不利をしたもの勝ちで
程度の低い斜行・不利をしたら危ないというとんでもないルールに
そもそも勝ち馬が大きく斜行しているのに審議にならないのもおかしいし
今まで一度たりとも覆ったことのない異議申し立てをして審議になるってのもおかしい
この制度に大きく関わった小島茂之調教師はこんな制度は望んでいないはず。
| 1 | 3 | 3 | ダノンバラード | 牡5 | 56.0 | ベリー | 2:13.1 | 3 | 6.0 | 36.0 | (栗東)池江 | 480(-2) | ||
| 2 | 5 | 5 | トランスワープ | セ8 | 56.0 | 大野 | 2:13.3 | 1.1/4 | 5 | 11.9 | 36.1 | (美浦)萩原 | 540(+2) | |
| 3 | 4 | 4 | アドマイヤラクティ | 牡5 | 56.0 | 内田博 | 2:13.6 | 1.3/4 | 2 | 3.6 | 36.4 | (栗東)梅田智 | 482(-4) | |
| 4 | 1 | 1 | サトノアポロ | 牡5 | 56.0 | 蛯名 | 2:13.7 | 3/4 | 4 | 7.4 | 36.2 | (美浦)国枝 | 502(-4) | |
| 5 | 2 | 2 | ○地マカニビスティー | 牡6 | 56.0 | 吉田隼 | 2:13.9 | 1.1/2 | 12 | 129.2 | 36.1 | (栗東)矢作 | 488(-6) | |
| 6 | 7 | 10 | マルカボルト | 牡6 | 56.0 | 石橋脩 | 2:14.1 | 1.1/4 | 6 | 22.0 | 37.1 | (栗東)羽月 | 494(+4) | |
| 7 | 7 | 9 | ルルーシュ | 牡5 | 57.0 | マクドノ | 2:14.1 | アタマ | 1 | 2.4 | 36.7 | (美浦)藤沢和 | 510(-4) | |
| 8 | 6 | 8 | シンゲン | 牡10 | 56.0 | 三浦 | 2:14.1 | クビ | 9 | 48.6 | 36.7 | (美浦)戸田 | 504(-6) | |
| 9 | 5 | 6 | ゲシュタルト | 牡6 | 56.0 | 勝浦 | 2:14.3 | 1 | 8 | 24.2 | 37.3 | (栗東)長浜 | 512(+4) | |
| 10 | 6 | 7 | トップカミング | セ7 | 56.0 | 岩部 | 2:15.0 | 4 | 11 | 127.9 | 37.1 | (美浦)萱野 | 460(-2) | |
| 11 | 8 | 12 | サンテミリオン | 牝6 | 54.0 | 北村宏 | 2:15.7 | 4 | 10 | 116.8 | 38.3 | (美浦)古賀慎 | 478(+4) | |
| 12 | 8 | 11 | ネコパンチ | 牡7 | 57.0 | 江田照 | 2:17.2 | 9 | 7 | 22.0 | 40.4 | (美浦)星野 | 490(+24) |




