おそらく多くの男性が悩んでいる悲しい事情なはず。
大学生までにハゲをなんとかしなければ! 蔑まれる兄!
今回は個人輸入をする際、どの店、どの薬がいいかを比較してみましょう。
とはいえ、お店は『オオサカ堂』一択です。
そもそも個人輸入をする時点で、ある程度の賭けを覚悟しなければなりません。
『オオサカ堂』が100%信頼できるとは言えませんが、
高確率で信頼できるかつ、安いことでオススメします。
さて、薬といえばプロペシアですよね。
そしてジェネリック薬品として、フィンペシアとフィナバルドがあります。
プロペシアが約5000円であるのに対し、ジェネリックは2000円を下回る。
プロペシアのほうが無難といえば無難ですが、個人輸入に頼っている時点で、
わざわざ高い方を選ぶ必要はないでしょう。
では、フィンペシアとフィナバルドでは、どちらのほうが良いのか。
『オオサカ堂』のレビューを見てみると、圧倒的にフィンペシアが人気です。
しかし彼らはおそらく、フィンペシアとフィナバルドの違いを
よく理解されていないのだと思われます。
プロペシアのジェネリックといえば、フィンペシアが代表的です。
実は私も、フィナバルドの存在を最近知ったぐらいですからね。
でもフィンペシアには、「キノリンイエロー」というコーティング剤が
使われているのです。
これ、確実だとは言われていませんが、発がん性の疑いがかけられています。
だから慎重な日本では、食品に含ませることが許されていません。
ゆえに、フィナバルドがベストと断言できます。
しかも日本皮膚科学会も推奨しているぐらいですからね。
とはいえ、フィナバルドの服用で髪が生えたと実感できるのは、約3年後。
1年ほどで進行が止まるとはいえ、現在危険域に達している人からしたら、
もっと早くなんとかしたいと思われるでしょう。
そこで私が推奨するのは、リアップとの併用です。
リアップにも発毛作用はあり、
通常で効果が表れるのは数年かかると言われています。
だから2つを併用させれば、
1年ちょっとで効果が実感できたという声が増えているのです。
リアップが高いという人でも、フィナバルドのみから始めるのはベストな選択。
ハゲてからでは遅いのです。
いつやるのか。
今でしょ!