リア充への道 -36ページ目

リア充への道

自己改革を中心に行っていきます


おそらく多くの男性が悩んでいる悲しい事情なはず。

大学生までにハゲをなんとかしなければ! 蔑まれる兄!

今回は個人輸入をする際、どの店、どの薬がいいかを比較してみましょう。


とはいえ、お店は『オオサカ堂』一択です。

そもそも個人輸入をする時点で、ある程度の賭けを覚悟しなければなりません。

『オオサカ堂』が100%信頼できるとは言えませんが、
高確率で信頼できるかつ、安いことでオススメします。


さて、薬といえばプロペシアですよね。

そしてジェネリック薬品として、フィンペシアフィナバルドがあります。

プロペシアが約5000円であるのに対し、ジェネリックは2000円を下回る

プロペシアのほうが無難といえば無難ですが、個人輸入に頼っている時点で、
わざわざ高い方を選ぶ必要はないでしょう。


では、フィンペシアとフィナバルドでは、どちらのほうが良いのか。

『オオサカ堂』のレビューを見てみると、圧倒的にフィンペシアが人気です。

しかし彼らはおそらく、フィンペシアとフィナバルドの違いを
よく理解されていないのだと思われます。

プロペシアのジェネリックといえば、フィンペシアが代表的です。

実は私も、フィナバルドの存在を最近知ったぐらいですからね。


でもフィンペシアには、「キノリンイエロー」というコーティング剤が
使われているのです。

これ、確実だとは言われていませんが、発がん性の疑いがかけられています。

だから慎重な日本では、食品に含ませることが許されていません。

ゆえに、フィナバルドがベストと断言できます

しかも日本皮膚科学会も推奨しているぐらいですからね。


とはいえ、フィナバルドの服用で髪が生えたと実感できるのは、約3年後。

1年ほどで進行が止まるとはいえ、現在危険域に達している人からしたら、
もっと早くなんとかしたいと思われるでしょう。


そこで私が推奨するのは、リアップとの併用です。

リアップにも発毛作用はあり、
通常で効果が表れるのは数年かかると言われています。

だから2つを併用させれば、
1年ちょっとで効果が実感できたという声が増えているのです。


リアップが高いという人でも、フィナバルドのみから始めるのはベストな選択。

ハゲてからでは遅いのです。

いつやるのか。

今でしょ!