会話術の基礎。「へえー」、「そうなんだ」は絶対ダメ! | リア充への道

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自己改革を中心に行っていきます


会話をすることに悪いことはありませんが、


絶対しなければならない、というわけでもありません。


趣味などの話題は、いざという時のために


持っておいたほうが良いよという程度です。



まず最初は、適当に相槌を打つことから。


ただし、「へえー」はウザいです。


私の友人に、これがいます。


何を言っても、最後に「へえー」。


非常に苛立ちます。


会話を膨らませるのがベストですが、それは難しい。


そんな方は、「それ、面白いですね」、「すごいですね」と、


一言コメントを使いましょう。



そしたら相手は、


そうなの」、「でしょ~」など、反応してくれます。


内容にもよりますが、相手は「○○さんはどうなの?」と
聞いてくれる可能性が高い。


これがもし、「へえー」だったら、間違いなくそこで会話終了です。


少しでも会話に混ざりたいという意識があるのなら、まず、
目的地までの移動で、積極的に会話をする人に目をつけること。


カラオケやボウリングなどで、
その目を付けた人の隣に座るんです。


嫌でも話さなくてはならないので、
なんとか混ざりたければおススメです。


逆に、静かな人を見つけて、二人だけで会話をするのもアリ。

私はこっちを選びます。


自分でオフ会を企画することが多いため、
消極的な子には私自身が話しかけて、
少しでも緊張が解けたらと思っているので。


オフ会に限った話ではなく、
人との会話で「へえー」、「そうなんだ」は絶対NG


私は最初、これだけを意識しただけで、
なぜか会話が弾んでいました。


あなたもぜひ、実践してみてください。

驚くほど、今までと違っているはずです。


疑問や、気になることがあれば、お気軽にコメントください。




この記事に関係のないことでも大歓迎です。