カラダの中は毎日がスターウォーズ | 京都一乗寺 セルフケアを教えてくれるエステサロン レニビー

京都一乗寺 セルフケアを教えてくれるエステサロン レニビー

現在サロンでは70分と100分のコースを用意しています。
肌質、筋肉の質、性格、習慣などを分析して、
その人の「なりたい自分」を創造していきます。
遠方の方にはZOOM講座も設けています。
セルフケアが一番大切!お問合せからご連絡くださいね。

 
ワシらのカラダの中もスターウォーズの世界かもしれんと思わずにはいられない京都一乗寺 美人づくりのエステサロン レニビーですキラキラ
 
 
腸内環境のこと、知れば知るほど宇宙戦闘合戦(なんやそれ)が繰り広げられている。いやいや、カラダ全体が情報を密に出し合い、守り合い、牽制し合い、はたまた攻撃、はたまた協力しているではないか!
 
 
 
前回記事にした野草酵素
今回5kgのつもりが、マジでちょっと多かった。
 
 
 

濾過して直後の写真。
現在樽の中で眠っています。
 
 
濾してすぐは「えぐみ」もあったけれど、今は大分まろやかになって来ました。週末には瓶に移します。
 
 
野草の残りカスは
 

こんな風にお茶パックに入れてお風呂に投入。顔やカラダにひたひたつけたり、膝やかかとのお手入れにもグッ
 
 
 
6年ぶりにお風呂に野草パックを入れた時は待ってましたーラブラブって感じでして、日を追うごとに肌のツヤ感がいいわーんラブ
 
 
 
この野草酵素を指導くださったのは
 
中山ファーム(株)の中山先生。
 
 
中山先生が若かりし頃肝臓病を患い1年もも入院。(C型肝炎、非A非B肝炎)ある程度までは回復したものの、それ以上良くなることはなかった様です。
 
 
そんな頃、埼玉県の長谷川接骨院の故長谷川先生に手作り酵素を教わり「あなたは手作り酵素を飲めば良くなりますよ」と力強く言われ、これだ!と思われたそうです。
その根拠は中山先生自身がこの世で一番強いのは草とゴキブリだと決めていたからだそう。なるほど照れ
 
 
ほどなくして手作り酵素の考案者である河村先生と野草で手作り酵素を作り飲み始めたそうです。
 
 
飲み始めの当初は発疹やらかゆみやらで不安だったそうですが、10日ほどで発疹は消えカラダがとても楽に、飲み続けて3ヶ月で本当に元気を感じるまでに。
 
 
数年たって病院での血液検査は特に悪いところはありませんという結果。
それから30年間、風邪もひかず普通の暮らしが送れています、とのこと。
 
 
ご自身の経験から
また、一人でも多くの人に手作り酵素を知ってほしいという長谷川先生の想いから酵素づくりの伝道師になられています。
 
 
6年前に大阪の野草酵素の教室でお目にかかりました。美容目的の軽い感じで来ていたのはおそらく私だけだったのでは。他の皆さんはご自分やご家族の病気が少しでも良くなれば、といった藁をも掴む気持ちの方が沢山おられたのです。
 
 
中山先生のお話はとても素直に聞けることができたんです。お人柄もありますが、何より手作り酵素を作って皆さん飲んでみてくださいよ!ウキウキ
言葉に出さなくても、そんな気持ちが伝わって来たからです。
 
 
 
6年間まともなうんこをしたことがなく
風邪をひいては、また風邪をひいて
夜中に息が止まって空中をかきむしる様に跳ね起き!
 
 
死ぬとき
こんな風に息止まるんやろーなー
起き上がれる筋肉あったから飛び起きたけど。こんなように泣きながらの経験を経て、健康であることの意味を今一度噛みしめたのです。
 
 
健康とは腸からだったのです。
腸内環境がどうなっているのかがとてもとても大きいのです。
 
 
この野草酵素の利用用途がまた広い!
 
ダイヤオレンジローション
ダイヤオレンジパック
ダイヤオレンジ酵素を薄めて日焼け止めとして 
(漂白効果があるんです)
ダイヤオレンジ原液をシャンプーとして
ダイヤオレンジ酵素でダイエット
ダイヤオレンジ料理アラカルトに
ダイヤオレンジ農業に肥料や害虫駆除として
ダイヤオレンジ痛みや腫れるなどの症状に絞りかすを湿布にして
ダイヤオレンジジャムに
ダイヤオレンジペットにも酵素を 
 などなど
 
詳しい資料は中山先生の教室に参加して酵素づくりを伝授してもらったら「手作り酵素の作り方」なる冊子を頂けます。
作る前から作った後も湧き上がる疑問、色々なはてな❓に答えてくれる内容。
 
 
腸や免疫、酵素の話など詰まっていますよ。
 
 
前々回の記事 腸内細菌格差で赤ちゃんがお母さんからもらう常在菌のこと言っていますが、中山先生の冊子にもちゃんと語られていました。
 
 
赤ちゃんが産道を通る時、お母さんの粘液に包まれて重要な菌をたくさん獲得するのだそうで、そのお母さんの粘液1ccに約100万個の菌がいるそうです。
 
 
そして息をするとお母さんの菌を吸い込んで、鼻や口、肺へと入り肺の免疫ができるのだということです。
 
 
おっぱいですが、お母さんの乳首のまわりにはたくさんの常在菌がいて、赤ちゃんがおっぱいを飲むときに常在菌を一緒に飲み込む。口から喉、食道、胃、腸、肛門、膣、尿道の末端へと移り常在菌に覆われて免疫が出来上がるんですね。
 
 
この微生物(常在菌)が母乳を分解する乳酸菌となって栄養の仲介者になるそうです。
 
 
常在菌が腸内細菌となり腸内フローラができます。腸内フローラは生後10ヶ月で決まり、生涯変わらないとも。
 
 
生涯変わらないの??
 
 
そして誰一人として同じ腸内フローラはないのですねお願いうひゃー
 
腸活 顔活で 美活を応援!!!


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