最近、何故かしら初めての方からのお電話での問い合わせを多く頂戴してびっくりしているという「京都一乗寺 美人づくりのエステサロン」のレニビーです

ダイレクトに電話して来られるとは、大変勇気ある行動。
いやいや
普通に電話載せてるじゃん。
あーた
店しとるがな!
という話である。
そんな風に思うなんて、このオバハンでも昨今の情報網や連絡手段などに固定観念が出来つつある証拠。
電話で直接喋るとは
なんと美しいことではないか
キラリ
そして、大半は
身体どーにかしてください
なんかしんどいんです
といったレスキュー状態ですな。
美しき女子達よ
どーしたと言うのだ
我立ち上がらん

首に肩にカンカチコンでおられるが一体何を背負っておられるのだ!まさに!!
この世は辛く苦しいものではなく、美しく楽しい世界なのだよ
と、中村天風さまも言うておられる。
人として生まれて身体を頂いたことで一緒に添付される「痛み」にとても弱い生きものである事を知らされる。
痛みは生きている証拠なのだが
瞬時に苦痛を教えてもくれる
身体に敏感なのは断然女子の方である
なので「自分にご褒美」とか言いながら自分投資にも盛んであるし、綺麗でいたいという素敵なパッションが女を長生きさせているとも言えるな。
夏になるとやっぱりバディが気になるので何とか引き締めたい、脚をスッキリさせたいと言ったご要望も沢山あり
私自身も一反もめんがへばりついてるよな身体(どんなからだ⁉️)を何とかしなくてはいけないので、バディに関心大の昨今なのである。
コース最中やコース後お茶をしている時にお客様からよく頂くお声が
「絶対この仕事しんどいでしょう?」
「どこか整体やマッサージに行かれるのですか?」
と、ご心配くださる訳です。
ラブリー
昔は利用したこともございます。
また、お勉強したい場合は他サロンに行くこともあるかもしれませんが
ボディのコースをしたからといって今の私はグッタリすることはございません。
昔はしんどい身体のお客様を見送った後、ほんとに私の方がしんどくなることもございましたの。ええ、ほんとに。
次の日寝込んだこともございました。
からだとこころの使い方にコツがあるんですな
それじゃー
グッタリしないために自分で自分に何をしているかと言うと
動く
つまむ
ひねる
さする
伸びる
肩甲骨を寄せる
深呼吸
印を組む
たまにスクワット
アホ顔をする
そして笑う
寛平ちゃんみたいにアヘアヘと言ってみる
そして笑う
の三段活用
など、とにかく
「ジッとしないこと」
「笑うこと」
がキーポイント
そして良くアドバイスするのが
ひとりの時にほんとにアホになってみてくださいと
ほほッ
アホのなり方もわからない方もおられるだろ〜
これはメルマガ登録をしていただき
正しくアホになる教室を開いて
アホになる講座も開講して行かねばなりませんね
ラブリー

みなさん忘れておいでですよ。
自分のからだにありがとうを言いましょうねん。
京都一乗寺 美人づくりのエステサロン レニビー
疲れたからだと心では美人には程遠くなってしまう
鏡を見るのがイヤ
写真を撮られるのもイヤ
そんな否定はやめましょ?
すてきな笑顔の自分にしましょ!
自分をそのままに好きになれる!そのお手伝いをさせてくださいね。
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