せっかくブログリニューアルしたのにぃ、それのコメがなっしんぐ。
スマホでもPC版見れますよ~
で、もうテスト4日前!!
なのに余裕の仮面をかぶってライヴに行っちゃった~
渋谷、公園通りクラシックス。
今日は、渡辺隆雄さんと吉森信さんの「ラッパ、唄う」に行ってきました。
第一回目のとき、そして今年の6月に行って以来、今日で3回目です。
6月のときに、次回は11月だって聞いて、うわーだいぶ先やがなと思ってたら、
もうこんな季節です。
吉森さんとのツアーは今日で最終日でした。
来月からはギターの方と一緒みたい♪
この静かなサウンドにシャッター音はちょっとなぁ・・と考えた結果、
今回も絵を描くことにしました。
でも前回よりはもうちょっとちゃんと描きたいと思って、演奏中に描かせて頂きました。
実は、ライヴで曲を聴きながら絵を描くってずっと夢だったんです。
やっぱり失礼になっちゃうし、自分も聴くことに集中したいという思いがあってなかなか実行できませんでした。
でも今日は、なんだかとっても描きたくなって描くことに。
贅沢な時間だったな☆
吉森さんに、”写真で見る自分の背中にそっくり”とコメント頂きました。(^^)
渡辺さんには、”ラッパと口がつながってる”とつっこまれました。(笑)
前回聞き覚えある曲も、そうでない曲もとっても良かったです。
ピアノもトランペットの音も、
すーっと心に入ってきて ほんわかした気持ちになれました。
毎回言ってるけど、生音最高!!
このイベント大好きです。
吉森さんは、とっても変わった弾き方をするんです。
ピアノの音が聴こえないんじゃないかって思うほど、リズムを足でとりながら弾きます。
でも大野さんとはまた違う、独特の雰囲気な癒しの音、またオリジナル曲も好きです。
渡辺さんは、多分私が生まれて初めて聴いたトランペットの音です。
でも金管楽器のことは無知なんで軽率には書けませんが、
大きい音で吹いていても耳が痛くなくて、心地いい素晴らしい音です。
今回アレンジしたという、清志郎さんの「多摩蘭坂」。
トランペットでのメロディがとても素敵でした。
今月いっぱいライヴ行ったなあ~
来月もいっぱいだけど。
今日もいい夢見て寝れそうです。
あ、テストの夢見ちゃうかも。(笑)












