ここのところ
ルー・タイス
『アファメーション』
の2回目を読んでいます。
そして、自分の内部表現を書きかえることの
重要さがわかってきました。
つまり、自分で自分はどれくらいのことが
できて当たり前と思っているかが重要なわけです。
自分で自分のことを低く見積もっていませんか?
自分が思っている以上のパフォーマンスを
自分ができるのは難しいです。
まずは自分にはもっといろんなことができる
と思ってしまっていいわけです。
自分の内側を変える、そして
それに見合った行動をとっていく
そうすると結果が変わってくる
のではないかと思います。