最低な夜。
10/16 2:22
私が頭を垂れることに何の摩擦もないだろう。しかしそれは同時に私を否定すること。私のこれまでとこれからを自ら否定する行為と知る。
10/16 14:55
私はぶら下げられた目の前の褒美に興味はない。受け取ればそこで終わるのだ。戦うのではない、抵抗するのではない、ただ先に進みたいだけなのだ。
10/16 14:57
楽で在りたい。楽がしたい。しかし楽とは何かを想う時、今はまだ違和感を拭えない。
10/16 14:59
失う怖さ、手にする怖さ、認める怖さ、期待する怖さ、信じる怖さ。恐怖は沁み出す水のように全体を支配しようとする。
10/16 15:02
真に強き者よ驕りを捨てよ、真に弱き者よ虚勢を捨てよ。
10/16 18:06
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