2016年子宮体癌ⅢC期の診断を受けて6年目。発病前には気づけなかった身近な小さなことに勇気づけられながら社会復帰しています。病気にはなってしまったけれど「病人」にはならないことが目標です。2022年より抗がん剤治療の影響で力の入らなくなった両手に装具装着中。