フミフミ仕事から帰ってくると撫でてほしくて体を伸ばして待ってるとむちょっとだけ撫でてご飯の支度しようとすると走ってきて足をがぶり。またすこし撫でてなんとかすり抜けるわたし、お坊っちゃんなとむ。寝ながらblog書いてたらとむがフミフミしにきた喉をゴロゴロ鳴らしてフミフミしてるとむ時々わたしの腕が当たりますとむ、ありがとうと何度か言いますがしばらーく続けて満足したらいなくなるとむ。猫って面白い。