2011年10月後期CM好感度の3位に「1本満足バー」が合格

批判的な雑音なんてなんそのの結果が出てよかった


あんなにはっちゃけたCMがありつつ

方や 三谷監督には笠智衆に近い佇まいを感じさせる多才さ

「僕妻」を見たとき小津監督の映画に共通する雰囲気が伝わってきた

つかさんのいう高倉健にしろ 「渋い」


フジ今期のドラマで「僕とスタ-の99日」というのがある

タイトルが「僕シリ-ズ(妻には1778という数字もついてたし)」と「スタアの恋」を

まぜたような・・・なんかひっかかるけど、まっいいか!


ステカク前にステカナを観たい!

地元では試写会はなかったけど 久々チケットが当たったし2回は観たいキャハハ



「自分の身に降りかからなければ当事者の気持ちは理解できない」

ということをしみじみと感じさせられた数ヶ月だった

震災の今年、自分にも人生最大の危機が訪れるとは

考えもしていなかった


少し気持ちが落ち着いてTVでも・・と思うとき

やはり「草なぎ剛」に目が行く

何だか細くなったけど、またかっこよく進化している

SMAPは毎年ステキになっている

中でもぬきんでてカッコイイ


NHKより気になったのは

「手ぶらでいいのに」

目立ちすぎないように、番宣として盛り上がるように

自然体に見せながら大人の対応をしていた

そして「一本満足のCM」

ファン以外の人たちからの反響が大きいみたいだ

たけし&キムタクのカッコイイCMへの賞賛に比べ

ひどく批判的なコメントも少なくない

反響が大きい=CM効果は高い=プロとして成功

つよぽんはまったく意に介さないで通過しているのだろう


芸能人って心身ともに頑強でないと乗り切れない職業だ


もうすぐ映画の封切り

どうにかして見に行こう!

という気持ちにさせてくれる草なぎ君好

いいともはジャンクションが一番だったようショック!

見れないので残念  増刊号も期待薄い?


女講談師の神田 茜著「女子芸人」を読んだ

芸人とタレントは似て非なる物なのかも知れないけど

どちらも精神的タフさがないと生きていけない世界なんだろう

つよぽんガンバレ ラブラブSMAPガンバレドキドキ


西 加奈子著「円卓」今作はわかりやすい 子供達に感動合格


中島 京子著「花桃実桃」この人の本がどんどん読みたくなるぺこ



今家に振動するような雷が長く続いている汗

雷なんてほとんどない所だったのに、ここ2~3年多い

雨の降り方も奇妙に南方的だダウン


異常な気象は人間が汚染物質を垂れ流した報いなのか

地球は本当に悲鳴をあげているのかもしれない


雨の季節を迎え放射性物質のコントロ-ルを含め

被災地の土砂崩れなど最大の危機的状況時に

日本の政治家は何を考えているのだろうむかっ


「君が代起立」を今この時期に声高に言ったり爆弾


これからは世界の目はきびしくなるだろう


子供達が将来に夢を持てない国にしていいのか?