有名作家はどんどん映画・ドラマ化され、ちょっと面白いとタイアップみたいに映像化されてしまう。
あの「永遠の0」も岡田君で映画・・山崎監督の映像化には期待はしているが。
「謎解き」も「トッカン」も妄想の「主演:草彅 剛」版の方が勝ってる![]()
「のぼう」はなかなかのキャスティングだけど、主演はやはり
![]()
こういう状況でオリジナル脚本の、「任侠ヘルパ-」で主演というのは嬉しいこと。
さらに「中学生円山」と続く人気主演俳優
これは上映規模がちょっと心配。
「山のあなた」は地元じゃやらず「瞼の母」時に東京
で見た(センシュウラクデマチシラズノホホント
)
今はライブ参加や観劇する自由さはないけれど、剛君ファンのブログで
入手できない情報や画像を見ることができて幸せを感じる。
本当につよぽんのファンは心根の良い方々だ。
このファン力もSMAPとつよぽんの人気が永続している原動力なのだと思う。
読んだ本(面白かったもの)
有川 浩「ヒアカムズザサン」、木内昇「笑い三年泣き三月」、朝井リョウ「星やどりの声」、
法坂一広「弁護士探偵物語」、海堂尊「玉村警部補の災難」、佐々木譲「うたう警官」「警察庁から来た男」
津村記久子「八番筋カウンシル」、漫画「深夜食堂8」、万城目学 「偉大なるしゅららぼん」
道尾秀介 「カラスの親指」、吉田脩一 「平成猿蟹合戦図」
「笑い三年泣き三月」は、予想外に面白かった、名前じゃわかりずらいが作者が女性。
→これは映像化はないと思う(お金かかる割りに内容がおっさんくさくて?集客力ないだろな・・)。