誰だってみんな同じさ。
運が悪かっただけさと気休めの言葉のひとつなんて
何の役にもたたないそんな夜。
抱きしめてあげるこの歌で
泣き疲れたら眠ればいい。
傷口は二人で埋めればいい、ゆっくりさ。
届かぬ想いならば何を想い生きよう?
ごめんね約束を破るよ寂しくなんかない。
今すぐに会いにゆくから。
嘘つきな君がくれた最後の優しさだけが私を救ってくれた
君は今何を思い何を感じているだろう。
どれだけ叫んでも届かない。
「泣くなよ」で拍車がかかった
崩れ落ちる涙、ただ終わりを早めたね。
さよならに踏み切れるはずも
ないと分かってるけど念の為に抱きしめる。
どこまでもずるい人と知って近づいたのは
そう夢中の後もぅ戻れない。
出来るだけ長く、それ以上も止めない、求められない、眠った。
過去を知りたがらない瞳。洗い流してくれる指。
優しい歩幅で癒す傷跡。届きそうで届かない距離。
雨はいつか止むのでしょうか?
ずいぶん長い間冷たい。雨はどうして僕を選ぶの?
包まれていいかな?
雨は止むことも知らずに今日も降り続くけれど
そっと差し出した傘の中で温もりに寄り添いながら。
本当にどーしたんだろぅ。
分からなくなってきた。
705に29094いる
1639が無くなった。