利用者さんたちを連れて、グループホームみたいなところへ見学に来た。

埼玉北部と群馬南部の県境みたいなエリアで、骨組みがしっかりしている割に壁が弱い不思議な構造だった。

屋上の見学をしているときに、急に強い風雨となった。
壁の構造物があったので利用者さんたちの上下左右を守りながら入口に戻ったけど、奇妙なまとまりを感じた。

食事の最中に目覚めたけど、一昨日と違っていい印象だった。
悪いときには悪いことが起きる、昔からよく言われることだ。

同じ問題を二回連続で起こしたら相手にしない、これは個人的な取り決め。

今週ひどいことが続いたので、行かない場所と会わない人を決めた。

再会したときに悪いことも再開しそうで、こうなったら自分の面倒はもう見られない。

限界が下がっているので、無理も無茶も出来ない。
創作、都市伝説を守る街。-NEC_0205.jpg

今朝は寒気に全身を縛られる体感が残ったけど、これは夢より寝相が原因だ‥。

小春日和に汗をかきながら、眠気と戦いつつ今日を生きる。

仕事をどう組み立てるかのイメージトレーニングをしておこう。
物事には不測と予測がある。
このことが分からない馬鹿者に、他者を導く資格は無い。