眠りの周期を崩して起きたから、眠い‥。

戻ってからの時間を近所の用足しだけに使えるから、なんとかしのごう。
せっかく生きて暮らしているんだから、思考への符号は正の方がいい。

次に正の思考になるために、今は負の思考でいる。
これもいいと思う、生きることには喜怒哀楽があるのだから。

±0の思考には仏になれば肉体的にはなれるので、まだ早いし勿体ない。

外で色んな刺激や負荷を受けているけど、自宅じゃ内面を磨いたり笑ったりで次のフェイズへの支度をして毎日が過ぎている。

けど、今週は自分の限界を超える負の事態並びに思考となったので、ピザと算数を用いて書こう。


創作、都市伝説を守る街。-NEC_0219.jpg

これは今日美味しくいただけたサイゼリヤのマルガリータ・ピザ。

モッツァレラ・チーズが乗っていて、焼きたてを早々にいただくのが油料理の味わいの決め手になる。

これを加法を用いて書くと、こうなる。

ピザ+温度=旨味


持ってきてもらったときは温かかったピザも、撮影に気付いたときには少し冷めた‥。

上の式の温度の値を小さくすると、旨味の値も小さくなる。
the+比較級~,the+比較級~.の構文の一つ作りたくなるような事態になる。

この式ではピザと温度と旨味の3つしかなく、ちょこっと冷めたくらいだったのでこう書いた。


これが焼いてから数時間経ったピザだと、こうなる。

ピザ-温度=不味さ

符号を+(正)から-(負)にしただけで、=の右側は激変する。

では、思考を式にしてみよう。


±内的因子+±外的因子=±思考

さっきのピザと違い、内的因子と外的因子の差が大きいので±を3つ、組み合わせにして8つの式になるようにした。

+思考であるに越したことはないが、まず-思考について書いていこう。
よって3通り分書く。

1.+内的因子+-外的因子=-思考

2.-内的因子++外的因子=-思考

3.-内的因子+-外的因子=-思考

1と2はどちらか片方の-が大きいために、3はどちらも-のために-思考に至っている。
3の場合、-同士の相乗効果もあるので対策は急務だ‥。


負の内的因子を正にするのはなかなか難しい。
自分の中で
気持ちを切り替える。
前向きになる。
心を強くする。
過去と向き合う決意をする。
等々‥。

思考もそうだけど、自分のこととはいえ、見えないことに手を掛けることになるからわかりにくい。

やり方には個人差があるので、
「自分に合う方法が最良の方法」と結ぶ。


次に負の外的因子だけど、目に見える反面多岐に渡る大変さがある。
今が自分の勝負のときなのか。
そこが自分にとっての居場所なのか。
誰が自分をぶつけて向き合うべきなのか。
それが自分をかけて取り組むべきことなのか。
どれが自分の生きる意義なのか。
それが最善のやり方なのか。

駄目なら、他に転がることもまた勇気。
しかし、転がり過ぎるのは移り気‥。


こんな正負それぞれある事柄たちが組み合って思考になる。

願わくば、望む術が正しく、かつ行われたために正の思考になればいい。
けどね、すんなり行かないのもまた人生であり社会というものだ‥。


今週あった事柄が酷過ぎて、以前会社を辞めるきっかけになった偏頭痛を引き起こしそうになった。

約束が二人のためにならなければ、しない方がいい。
行動範囲が広い者が、狭い者に行き先を譲った方がいい。

怒鳴り付けても分かろうとしない正真正銘の愚か者を相手にしない。
相手にしたら?
物理的に滅ぼすよ。
手間が勿体ないし、そんな手間なら仕事にかけたい。

愚か者の居場所並びに時間帯には?
近寄らない。
そこに行こうとするだけで、良くて倦怠感悪くて頭痛がこちらに訪れるから。


来月の最後を見守り、立ち会いたかったが、もう叶わぬ話になった。

望む世界が違うなら、各々が平和を侵し合わない世界にするしかない。


最後に。
人にあらざるサボテンに、女子力は永遠に宿らない。

今のままなら、東の砂漠で刺々しく干からびた人生の果てにおしめが待っていることを、予言する。
昨日はストレス発生で、

今日はストレス消滅で、

どのみち夢どころじゃない眠りばかり‥。


「ちょこっと書いて、
あとは休め」
と、都合良く解釈してのんびりします。