さて、個人差もあるけど何が最悪だろうか?

個人的には、遅刻の夢が最悪な部類に入る。


県外で騒いで疲れて寝付き、周りがやかましい中で目を覚ましたら、仕事を始める3分前だった‥。

施設からは電話がひっきりなしにかかってくるし、見慣れない客車ばかりが停まっている駅で焦っていた‥。

しかし、よく考えたら現実との不一致が2つある。

寝床と駅が合わない。
覚悟を決めて起きた。


結果、最悪の事態を免れることに成功した。

本来起きる時間より1時間早く起きたことになるけど、おかげで昨夜忘れた朝食の支度が出来た。
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利用者さんの状態を知り、何を何故供するかを知ると介護の奥が深くなる。

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生活において何ができるかで、介助や用具もまた違う。

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こうした身体介助もあり、生活支援もまた介護。

とにかく取り組むわ。
短時間で深く寝ることも、夢を遠ざける‥。

今日夕方の予報は雨、さっさと帰ります。