今と全く同じ年格好なのに、何故か高校のときの体育の支度を高校の頃より厳しくする夢だった。

支度の前に何処かの宗派の本山周辺の下見をしていて、剣道が盛んなのと田んぼの使い方が不思議なことを確認してから下宿のようなところへ帰って体育の支度に取り掛かった。

必要なのは全部で4つあり、ジャージとカバンはすぐに出てきた。
しかし、革の帽子と革の靴がなかなか出て来ない‥。

下宿の大家が何故かマッチで、2つともすぐに見付けてくれてから自分のチームのメカニカルトラブルをぼやいたりと、これまた夢と現実が奇妙に同居していた。

出掛けようとしたら見たかったドラマを予約録画しなかったことに気付き、数分遅れで録画してから下宿を出た。


この慌ただしさは、何を意味したんだろう?
「曇った朝にヤクルトを買ってから車検の終わったルノーを取りに行くのだから、準備ぬかりなく」
「田植えも近いから、周りを見る余裕をしっかり持つように」
と解釈しておこう。
創作、都市伝説を守る街。-NEC_0446.jpg

半年前にALT過多で献血出来なかったので、減量を重ねて今日に臨んだ。

数値こそクリアしたものの、献血センターのリコメンドで400全血を供することにした‥。

いつもどれを供するかは献血センターに決めてもらっているので、このまま本番に進んだ。

色んな物が軽くなる感覚を覚えながらレイクタウン散策なう。