地元の大学の近くで一仕事した後、ここから夢が始まる。

みんな小腹を空かせたので、コンビニまで買い物に行こうということになった。

他の仲間にとってはアウェイになるので、わしの地元の土地勘が無い。
一方わしは、離れてからの年月はあるものの土地勘がまだ残っている。
自分から買い物に行くことを申し出て、歩いて行くことにした。

年月が経つと閉店が増えるのは地方にはありがちで、以前あった古本屋もコンビニも閉店になったり移転休業だったりと不便になっていた。
仕方ないので、山登りしながら上のコンビニを目指した。

少し登るとコンビニがあったけど、元々目指したコンビニとは違う店なので更に山登りすることにした。

更に登ると目指すコンビニがあった。
しかし、峠の茶屋のような小ささと作りだった。

手動で扉を横に開けると、挨拶くらいしかしたことのない同窓生がいた。
やはり挨拶だけして品定めをする。
店の小ささが品揃えの少なさになることは店舗の常だけど、店頭調理の具材が店頭に出ていることには閉口した。

欲しいものも無く財布も忘れ、そのまま麓に下りることにした。
途中で地元にいるはずのない仲良しと出会い、さっきまで起こった事柄を話し合ってから財布を目指した。

この夢から何を導こうか、今年一発目の夢とブログは実に難解だ。

iPhoneからの投稿
高校時代に戻っている。
当時のクラスメイトと有り得ないことで軽く喧嘩になる(板書するときに後ろに下がるのだが、本人にそんな癖は無い)。

中学にはいたが、高校にいなかった同窓生と軽く喧嘩になるが、軽くあしらう(自己解決出来るクラスメイト)。

郊外の工場に行き、カツカツ働く。

休憩時間に一休みしようと押し入れを開けたら、最近履いていなかった靴下が出て来た。



さて、何をこの夢から導けばいいんだか?

覚醒良好だけは導けた。