関東に引っ越してからは数年に一回しか帰れないのが実家の実家。
しばらくぶりに帰ったのに、何故かあちこちを測量しながら歩き回っていた。
そうかと思うと両親を猛スピードで迎えに行ってリゾート地の食堂まで大急ぎで行った割に何を頼もうかちゅうぼの裏にまで入り込んで悩んだ割に決められなかった。
日頃言いたい放題の顔見知りの女と女の父親がそこを通りがかった。
一緒の食事をオファーされたのだが、オーダーをわたしが決められないことをなじる女。
お互いにビンタしながらそれぞれに言いたいことを言い合って、泣きながら抱き合った。
さて、この夢から何を導き出せるんだろう?
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