アオシマ ヴィンテージ シルビア 1600クーペ を作る エピローグ(謝辞) | フレンチおやじのプラモ製作&積みプラ記

フレンチおやじのプラモ製作&積みプラ記

2021年、プラモ製作記事もこちらに引っ越しました。

 Code No. は Nao-62、こじんまり系の車両が並んでるあたりに格納です。

 

 

 流石に S800 よりは大きいですが Z31と比べると遥かに小さいのが分かります。斜め後方にはコスモスポーツが並んでますが、ホントに昔のクルマは小さいですね。

 

 

 

 空き箱はさっぱり処分、

 

 

 

 

 組み説をファイリングして全工程終了です。

 

 

 

 

 今回の最大の目標はシンプルで堅牢な開閉機構の技術獲得でした。回転軸をサイドシルに強固にくっ付ける事が最大の要点で、手持ちの洋白線では変形するためステンレス線に変更しました。次回作ではさらに開閉部位を増やして練習します。最後になりましたが....

 

ダンボさんさん、本当に有難うございました!

 

 

 なお、次回からはこれに挑戦です。