フジミ  峠 TE27 カローラレビン を作る4 ( 開口部処理 ) | フレンチおやじのプラモ製作&積みプラ記

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2021年、プラモ製作記事もこちらに引っ越しました。

 ボディ、バスタブ、シャーシを重ねてみます。

 

 

 

 

 ボディとバスタブの間隙を塞いでみました。

 

 

 

 

 以前バスタブを不用意にカットしてFコンソールの位置が不安定になったので、今回はコの字型のプラ棒でバルクヘッドに固定します。

 

 

 

 

 で、ドアの内パネル相当部を切り離します。

 

 

 

 

 ボディカット時の歪みもあるのかも知れませんがボディが捲れ気味なのでサイドシルの幅があり過ぎです。Fコンソールと同様にコの字型のプラ棒をボディ内側に取り付けてシャーシに噛み込むようにします。

 

 

 

 

 なお、内パネルは全くもって “ のっぺらぼう ” 、ジャンクキットからパーツを切り出して移植しました。

 

 

 

 

 

 ボンネットルーフの受けを取り付けます。

 

 

 

 

ヒートカッターとヤスリで整形するのは結構慣れて来ました(笑)

 

 

 

 

 

 

 そして今回の目玉!

 

オバフェンのリベットを削るぞ!

 

 右前のリベット部にバイスで穴を開けてインセクトピンを1本通してみました。

 

 

 

 

 

 逝けそうなので全部開けてみました。

 

 

 

 

 今回はここまで、ヒンジも取り付けて一旦休憩します

 

 

 

どうも開口部の形状が気に入りません(鬱)