被災地の力になりたい
という強い気持ちが私達にも伝わってきた
インタビューでした
光くんの上着!
工場長だよね
小さいころはどんな子供だった?
光くん
僕はもうアクティブでずっと外で遊んでいるような子供でした。それこそさっきの駄菓子屋さんでパチンコとか買って森にいってどの遠くの木まで石をぶつけられるかとかそういうゲームで友達と遊んでいましたね
2人の出会いは?
いのちゃん
僕が(光と)初めて出会ったのは中学校入る前かな?小学校六年生くらいの時だったとおもうんですけどその当時は光はまだ宮城県内に住んでて宮城から新幹線に乗ってジャニーズJr.のリハーサルであったりジャニーズJr.の番組でてたんですよ。だから当時は あ、そんな遠くから一人で通っててすごいなぁと驚いてましたし、なにより来る時リュック背負って荷物多いんですよ。カバンの中に、何入ってるんだろうと思って小学生の頃何持ってるんだって聞いたらダンベルをもってきてるって。五キロくらいのダンベル二個位持ってきてて。
光くん
いやなんか背筋がつくかなとおもってずっとリュックにダンベルいれてましたね。
鍛えたかっんでしょうね笑
観光キャンペーンでやってみたいこと
光くん
ロケをしてみたいですね。なんか実際その場に行ってやっぱ触れたことない場所もたくさん僕自身も13歳位までしか宮城県にいなかったのでまだ行ってない場所もたくさんあると思うのでそういう所に現地の人と触れ合って現地の物とか食べたりとかしてみたいですね。
↑
めちゃくちゃ期待してますよ
大学生の時の被災地体験
いのちゃん
卒業論文のテーマが東日本大震災を受けての小中学校の避難計画のあり方ということをやってたのでそれこそ宮城県だと石巻、気仙沼あたりだとか岩手県の陸前高田であったりとかそういったところの小中学校を見て回って地元の漁師さんであったりほんとに地元の色んな方と一緒にカラオケ行ったりしたのが印象的です。
一緒にカラオケした方と今でも東京来たりするとご飯食べに行ったりしますからね。東北の方と。
地元出身として
光くん
もっともっと宮城県てパワフルになると思うんですよ。お魚も美味しいですし食べ物も美味しかったり観光地もたくさんあったりするので。 で、観光地だった場所が被災地になってしまった場所もあるんですけどそれが復興してまた復活したらより強い県になると思いますのでほんとにそういう面では僕たちは力を全然小さな力ですけど歌とか踊りとかテレビとかを通じて何か力になれたらなって思っていますね。
二人共ありがとね
まだ本格的なキャンペーン始まってもいないけど
こんなにJUMPが溢れた一年になると
キャンペーン終了後が、寂しいなぁと
お馬鹿な心配をすでにしている私
娘がよく行くTSUTAYAにもうこれが
JUMPくんたち〜welcomeだよ〜
また明日も違う番組で放送があります
別なインタビューか映像だとありがたい






