ピアノを始めて、二年三ヶ月。
やっと、やっと

ブルクミュラー 25の練習曲を先生から今日、頂きました

先日のツェル二ーに続いて9冊目です。(ハノン除いてね
)久しぶりに、題名がついている曲を弾くことになります

ずーと、題名のない練習曲を弾いてきたので、題名があるだけで、イメージも付けやすく、そして、誰もが知る、アラベスクやアヴぇ・マリアなどもあり、気持ちが低迷気味な私も、これをきっかけに気持ちが上がる
かもしれません
今日のレッスンでの一コマ
先生も、プロのピアニストからレッスンを習い、そこで気がついたことは、『私の癖が生徒にもうつってしまっているのかもしれないのかなぁ~
』とプロから指摘をされて思ったそうです。
確かに、れなの感情の入れ方は、先生のが写っているかも

先生は盛り上がってくると、今にも踊り出しそうな感じ

ピアノとバレエの融合みたいな弾き方

先生は、声も綺麗だし、歌も上手いし、身長も高いし、腕も長いし、細いし、綺麗だしで、言うことない容姿端麗のお方。
こんなにもピアノを頑張れるのは、先生のピアノが好きで教え方が好きだからだと思う

『コンクールの舞台では、まずいきなり弾かずに、ペダルを確認して、そして、出だしを歌ってみて。それぐらいの時間はあるから、焦らないで。出だしの音は大事だよ
』なるほど~先生からまた面白い練習法を教えてもらいました。
コンクールでのポイント
出だしを歌う。