れなさん。ついにお疲れでダウン
医者から疲れだと診断。肩もだいぶこっているらしい。
そりゃあ そうかも、今のれなは日常がすごく忙しい。日々の生活がピアノで支配されている感じ。
ピアノも肩はるよね。右と左で力の入れ方も違うし。小さい体で、大きなピアノを弾きこなすのは大変だ。
予選会まで16日
ワールドカップの抽選会も終わって、J リーグも広島勝利で終わり、マリノスを応援していただけに、勝負の世界の厳しさをまた知ることに。
でも、れなを見ていても思うけど、好きなことがあるって、いいことだよね。
ピアノがどうやら本当に好きみたい。
娘、毎日、笑顔でピアノに向かっていてとても、楽しそう。
だいぶ難しい曲を弾くようになっているのにもかかわらず前にも増して楽しそう。
いつもニコニコしてる(^o^)
気持ちに余裕があるよね。
きっと時間があればいくらでもピアノと遊べそうな感じ。
指が鍵盤の上を流れるように弾いている時があって、指がダンスしているようで、自由に指が鍵盤の上を遊んでいるかんじ。
好きなことがあるって強いし、早い段階でそれを見つけられたことは親として良かったかな~と思うかな
そのせいか、先生はどんどん難しい要求をしてくるだよね。
先生もれなとのレッスン、楽しそう。こちらも時間が許せばいつまででもレッスンをしていたい感じが伝わってくる。
今週は、「今の演奏をコンクールで弾いたら、この子、楽譜通りに弾いて上手なんだけどね~もう一つ表現力が足りない。っていう評価になっちゃうよ」
「上手いだけど~」
がコンクールではくせ者。
この[だけど!]はアウトです
音楽は楽譜通りに弾けているから100点ではないみたいですね。
先生は、自分らしい表現をするようにと言います。楽譜通りに弾けるのはいいこと。でもそれを越える演奏をしないといけないかな!
とおっしゃいます。
なので、腕の使い方、指を寝かせてみるのか、立たせるのか。どの指を使うのか。
その違いで表現が変わります。固い音、柔らかい音。自分はどんな音を出したいのか!
今は、その一つ一つの音をこだわって探している作業。
この弾き方では、つばめが階段を上がっている感じがする(-.-)
そうじゃあなくて、つばめが空、高くにス~と飛んでいってほしい。
あたる音を作らないで。ほら、親指が当たっているよ(;´д`)
そこはボンボン弾かないで♪
優しく、響かせて。
とてつもなく細かい作業。
でも、それを流れの中で表現しないといけないからまた大変。考えて弾くのではなく体で表現する。音楽の流れをとめないこと。
でも、それが出来るときと出来ない時がある。安定してない。
いつでも、そのお得が出せるようにしといてね。
とおっしゃいます。それが難しいですよね。
[いつでも]が…ムズイ
そこで、私たちが今日あみだした練習方法
めちゃくちゃふざけてはいるけど、なかなかこれが演奏する上で効果あったんだよね。
私もれなも、ピアノに向き合いながら真剣なんだけど、真剣だからこそバカバカしいことに深くこだわって二人で模索して最後には吹き出すほど二人で笑ってしまう。
二人で目標が一緒だから分かち合えて、共有しあえてる時間
二人ともこのやり方に手応え。
演奏が見違えるほど良くなった。
これいい。
素晴らしいよ。
その方法とは、エッヘン( ̄^ ̄)
う~でも、真面目にクラシックを演奏している方には[ふざけているのか]って思われそうなのでここで公開するのはやめておきますね。
しかし、曲のイメージを子供にさせるということには役立つことだと思いました。
口で説明するより、理解しやすいかと
コンクールまでの残りの時間、この練習方を取り入れて今後やっていこうかしら
コンクールの予選会まで残り20日
でも、れなを見ていても思うけど、好きなことがあるって、いいことだよね。
ピアノがどうやら本当に好きみたい。
娘、毎日、笑顔でピアノに向かっていてとても、楽しそう。
だいぶ難しい曲を弾くようになっているのにもかかわらず前にも増して楽しそう。
いつもニコニコしてる(^o^)
気持ちに余裕があるよね。
きっと時間があればいくらでもピアノと遊べそうな感じ。
指が鍵盤の上を流れるように弾いている時があって、指がダンスしているようで、自由に指が鍵盤の上を遊んでいるかんじ。
好きなことがあるって強いし、早い段階でそれを見つけられたことは親として良かったかな~と思うかな
そのせいか、先生はどんどん難しい要求をしてくるだよね。
先生もれなとのレッスン、楽しそう。こちらも時間が許せばいつまででもレッスンをしていたい感じが伝わってくる。
今週は、「今の演奏をコンクールで弾いたら、この子、楽譜通りに弾いて上手なんだけどね~もう一つ表現力が足りない。っていう評価になっちゃうよ」
「上手いだけど~」
がコンクールではくせ者。
この[だけど!]はアウトです
音楽は楽譜通りに弾けているから100点ではないみたいですね。
先生は、自分らしい表現をするようにと言います。楽譜通りに弾けるのはいいこと。でもそれを越える演奏をしないといけないかな!
とおっしゃいます。
なので、腕の使い方、指を寝かせてみるのか、立たせるのか。どの指を使うのか。
その違いで表現が変わります。固い音、柔らかい音。自分はどんな音を出したいのか!
今は、その一つ一つの音をこだわって探している作業。
この弾き方では、つばめが階段を上がっている感じがする(-.-)
そうじゃあなくて、つばめが空、高くにス~と飛んでいってほしい。
あたる音を作らないで。ほら、親指が当たっているよ(;´д`)
そこはボンボン弾かないで♪
優しく、響かせて。
とてつもなく細かい作業。
でも、それを流れの中で表現しないといけないからまた大変。考えて弾くのではなく体で表現する。音楽の流れをとめないこと。
でも、それが出来るときと出来ない時がある。安定してない。
いつでも、そのお得が出せるようにしといてね。
とおっしゃいます。それが難しいですよね。
[いつでも]が…ムズイ
そこで、私たちが今日あみだした練習方法

めちゃくちゃふざけてはいるけど、なかなかこれが演奏する上で効果あったんだよね。
私もれなも、ピアノに向き合いながら真剣なんだけど、真剣だからこそバカバカしいことに深くこだわって二人で模索して最後には吹き出すほど二人で笑ってしまう。
二人で目標が一緒だから分かち合えて、共有しあえてる時間

二人ともこのやり方に手応え。
演奏が見違えるほど良くなった。
これいい。
素晴らしいよ。
その方法とは、エッヘン( ̄^ ̄)
う~でも、真面目にクラシックを演奏している方には[ふざけているのか]って思われそうなのでここで公開するのはやめておきますね。
しかし、曲のイメージを子供にさせるということには役立つことだと思いました。
口で説明するより、理解しやすいかと
コンクールまでの残りの時間、この練習方を取り入れて今後やっていこうかしら

コンクールの予選会まで残り20日