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久しぶりの日記になりますね。
なんだか放置気味になってしまってすみません。
今回は恋愛とか彼氏の話ではなく、ワールドカップの話をしたいと思います。
ワールドカップネタであるが、前回準優勝を果たしたフランスが1勝もせずにグループリーグ敗退となった。また、開催国である南アフリカも非常に頑張ったが開催国初のグループリーグ敗退という。
比較的、開催国は気候や土地など自分達が慣れ親しんできた場所でのプレーになるので実力は発揮されやすい。
2002年の日韓ワールドカップですら、日本や韓国もグループリーグを突破したのである。
そもそもフランスが今回弱かった理由がいくつかあるのである。
一つは内紛。
その中にFWニコラ・アネルカが6月19日、レイモン・ドメニク監督への暴言を理由にチームから追放処分となった。ニコラ・アネルカは6月17日に0─2で敗れた1次リーグA組のメキシコ戦で、ハーフタイムの休憩中にロッカールームでレイモン・ドメニク監督に対して暴言を吐いたと報じられている。フランス・サッカー協会のジャン・ピエール・エスカレット会長は6月19日、当地で行われた会見で、「ニコラ・アネルカの発言は一切容認できず、今回の決定は妥当」と説明した。
フランスと南アフリカは、共に勝ち点わずか1とグループリーグ突破が厳しい状況下で対戦。フランスは前半20分に先制点を奪われると、同25分には司令塔ヨアン・グルキュフが一発退場。個人的に最初はシセが退場処分になったかと思ったが違った!さらに1点を失い、後半に1点を返すも南アフリカに屈した。
フランスのレイモン・ドメネク監督は、「皆さんと同様、私は悲しいし、がっかりしている」と落胆のコメント。また、内紛騒動が起きたチームについては、「今は分析しているときではない。このチームには、本当に潜在能力がある。フランス代表は決して死なない」と語った。
次回のワールドカップの際は何とか頑張ってほしいものである。
こんばんは。
珍しくこんな時間にブログを書いています。
眠いので絵文字は省略させていただきますね(笑)
あれからうわさの彼とはいろいろありました。
しかし、いろいろありすぎたのでうまくまとめられないのでまた別の機会に書いていこうかなと思っています。
それにしても最近、市橋容疑者がついに逮捕されましたね!
リンゼイさんのご両親の気持ちを考えると逮捕のニュースで非常に泣きそうになりました。
市橋容疑者も整形までして逃げ切ろうとしましたが、このまま捕まらずに逃げ切ってしまったら悔いや後悔だけがずっと残ってしまうので捕まってよかったと個人的に思っています。
これからしっかりと供述にも応じて、事件の解明と罪を償ってほしいなと思います。
今のところ事件については何も話しておらず、また逮捕されてからご飯も一切口にしていないとの事ですが早くしゃべって罪を償うべきです。
それにしても整形までしての逃亡なので、一体どのくらい刑務所に入らないといけないんでしょうね?
10年から20年は余裕でいってしまうのでしょうか…
さて、話が随分と出会いから離れてしまいましたが出会いは相変わらず求めています(笑)
だってもうすぐ冬の一大イベントであるクリスマスですからね。
さすがに一人ぼっちのクリスマスとかは嫌なのでもし彼氏がそれまでにできなかったら家族か友達と一緒に楽しく過ごすつもりです。
無理矢理、彼氏を作ったとしても決して良いことはありませんからね。
そんな感じでまた書きますー。
おやすみなさい。