年下の女性の心をわしづかみにするには? | 年間100人の女を口説ける男の髙田のブログ 

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女を口説く方法が知りたければ、読むべし。

こんにちは、

 

以下の無料メール講座にてここでは書けない内容を書いています。

 

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以前の記事

 

 

 

 

アナタが年下女性に嫌われる理由

 

 

 

 

という記事で

 

 

 

 

 

年上の男性が

 

 

 

 

 

<キモイ>

 

 

 

<臭い>

 

 

<ウザイ>

 

 

 

と思われないようにする為には、

 

 

 

4つのポイントがある、
ということをお話ししました。

 

 

 

それは、大まかにいうと

 

 

 

・価値観を認める

 

・横暴な態度をとらない

・意識レベルを・・・。

・生きざまを見せる

 

ということでしたね。

 

 

さらには、

 

 

若い女の子は年上の男性に対して

 

「安心感」を求めている、
ということもお伝えしました。

 

 

今日の内容は、それらを踏まえて読んでいただければ、
あなたが若い女の子をゲットできる確率が、

 

 

 

 

さらに、もっと高くなると確信しています。

 

 

 

 

それでは、若い女の子のハートをつかんで
離さないためのテクニックをご紹介します。

 

 

 

 

========================
■年下の女の子のハートをわしづかみにする方法とは
========================

 

 

 

 

<わしづかみ・その1>

 

 

女の子の小さな変化を見逃すな

 

 

 

好きな女の子がいればなおさらのことですが、
人間、一つのことにフォーカスしていると、

 

 

 

 

もろもろの変化や情報をキャッチ
することに敏感になります。

 

 

 

 

 

女性の場合、特にわかりやすいのは外見の変化です。

 

 

 

 

 

女性は外見の変化に対する“無関心”を、

 

“自分への無関心”と受け止める傾向にあります。

 

なぜなら女性には、いつも男性から注目
されていたいという気持ちがあるからです。

 

 

 

この女性心理を踏まえれば、

 

 

 

服装や、
アクセサリー、

 

髪型

 

というのは

 

 

突っ込むべきポイントとなります。

 

 

 

突っ込み方や触れ方も

 

 

 

キモくならないようにする必要はありますが…

 

 

のちのちブログで書いていきます。

 

 

 

 


<わしづかみ・その2>

 

 

 

笑わせるより一緒に笑ってやる

 

 

 

あなたは、人を笑わせるのが得意ですか?

 

 

 

 

 

「え、なんで・・・。
面白くなければやっぱりモテないの?」

 

 

 

 

と思われたのならすみません。

 

 

 

決して、
そんなことはないというお話です。

 

 

 

 

「笑い」の感覚は人によってさまざまだと思います。

 

 

 

 

 

大切なことは彼女を笑わせることではなく、

 

 

 

【楽しい気分にさせる】

 

 

 

 

ということです。

 

 

 

 

 

彼女にとって楽しい雰囲気になれるなら、

 

 

 

面白い話などする必要はないのです。

 

 

 

 

彼女が聞いてほしいと思っている
話をじっくり聞いてあげる。

 

 

 

 

 

 

本来

 

 

 

 

人は自分のことが一番興味があります。

 

 

そして、

 

 

 

自分の話がウケたときの方が

 

 

 

他人の面白い話で笑うより

 

 

 

 

気分がいいと思います!!

 

 

 

 

 

 

 

無理して面白いことを

 

 

 

 

 

を言わなくても、

 

 

ほほえんだり、

 

爆笑してあげること

のほうが、

 

彼女だってずっと楽しい気分になれるんです。

 

 


 

 

<わしづかみ・その3>

女の子のカウンセラーになる

 

 

 

あなたは若い女の子と話すとき

 

 

 

 

自慢話をするということはないですか?

 

 

 

もし、そうであるならば赤信号です。

 

 

 

即刻やめてください。

 

 

 

なぜなら、自分しか語れない男性は、

 

 

 

自分のことしか見えていないからです。

 

 

 

女性は特に、自分の自慢話しかしない

 

 

 

自信過剰な男性が大嫌いです。

 

 

そういう男性の恋人や奥さんになると、

 

 

彼女のことを

 

 

「別の人格をもった一人の人間」

 

 


ではなく

 

 

「自分のオンナ」

 

 

としか見えなく

 

 

なることを直感的に見抜いてしまうからです。

 

 

では、どういう話し方、対応の仕方がベターなのか。

 

 

 

 

 

ある程度心を開いて、女の子が話をしてくれる流れになったら

 

 

 

 

 

「専属カウンセラーに徹することです」

 

 

 

 

 

 

心理学では、「聞き上手」がカウンセラーになるための

 

 

 

 

 

 

第一条件だとされています。

 

 

 

 

カウンセリングは、黙って相手の話を

 

 

 

 

「うん、うん」と聞くだけで、

 

 

 

 

 

質問やアドバイスは後回しにします。

 

 

 

 

 

アドバイスは基本的にしないことが原則です。

 

 

 

 

 

また、より嬉しいのはどちらでしょうか?

 

 

 

 

 

・相手の話が面白くて爆笑したとき
・自分の話で相手が爆笑したとき

 

 

 

 

 

先ほども書きましたが

 

 

 

 

 

大切なことなので

 

 

 

 

少し考えてください!

 

 

 

 

 

 

 

自分の話で相手が爆笑した時です。

 

 

 

 

 

 

 

 

文章に書かれると迷うかもしれませんが

 

 

 

 


間違いなく

 

 

自分の話を聞いてもらえて笑いが取れた時や

 

 

すごいねと言ってもらったり

 

 

 

 

関心されたり

 

 

 

する時のはずです。

 

 

 

 

 

<わしづかみ・その4>

 

 

 

 

 

男の世界、生きざまを見せる

 

 

 

あなたは男同士で飲み会やスポーツを楽しんでいますか?

 

 

 

 

 

えっ、飲み会の誘いも断わって、

 

 

 

「女の子の出没するところには

 

 

必ず顔を出しています・・・?」

 

 

 

 

 

もしあなたに、その傾向があるのなら、

 

 

 

 

女の子にモテる要素はありません。

 

 

なぜか?

 

 

 

 

 

女性べったりの男性は、

 

 

 

 

 

 

女性からも疎まれるからです。

 

 

 

 

 

女性にモテるためには、とにかく

 

 

 

女の子のいるところに行かなければ、

 

 

と思い込んでいるのか・・・、

 

 

 

 

飲み会に女の子が行くと積極的に参加

 

 

 

 

 

するくせに、男だけの飲み会には、

 

 

 

ほとんど顔をださない男性がいるようです。

 

 

 

 

 

そういう人は別の角度から見れば、

 

 

 

 

 

「自分だけ良く思われればいい」

 

 

 

という身勝手な人間なのです。

 

 

 

 

 

女性は女性だけに向けられる

 

 

 

 

“やさしさ”を

 

 

 

“いやらしさ”

 

 

 

とみているのです。

 

 

 

 

モテるためには、女性だけに

 

 

 

 

やさしくしていればいい、

 

 

 

というのは大きな間違いです。

 

 

 

 

 

「この人は、女の子のご機嫌をとるのに一生懸命だわ」

 

 

 

 

 

 

と女性が感じた瞬間、

 

 

 

 

やさしさは

 


“いやらしさ”

 

に変わってしまいます。

 

 

 

なので、女性の入り込めない

 

 

 

“男の世界”を持つことが必要です。

 

 

 

 

 

 

「もう一度言います」

 

 

 

 

 

 

女性の入り込めない“男の世界”

 

 

を持つことが必要です。

 

 

 

女性にモテたいなら、

 

 

 

 

まずは同性から信用され、

 

 

 

信頼される人になりましょう。

 

 

 

「悪いけど、今日は男だけの飲み会だから」

 

 

 

 

と男性だけで飲み会に出かけることも必要なのです。

 

 

 

 

野球や、ゴルフ、釣りなどでもOKです。

 

 

 

 

 

女性だけでなく、男同士の付き合いも大事にしている

 

 

 

 

 

ということがわかれば、その優しさは、

 

 

 

女の子に素直に受け入れられるに違いありません。

 

 

 

 

**男同士のつき合いを大切にしよう**

 

 

 

 

 

そんな“行動の幅”がなによりも女性にとっては

 

 

 

 

たのもしく映り、さらに磨きをかけてくれるのです。

 

 

 

 

 

<わしづかみ・その5>

 

 

目の前のゴミを拾おう

 

 

 

 

「足元のゴミ一つ拾えぬほどの
人間に何が期待できましょうか。」

 

 

 

 

 

 

『掃除力』に関する本を書かれている

 

 

イエローハット創始者である、

鍵山秀三郎さんの力強いメッセージです。

 

 

 

最近では「ムダ毛」を処理したり、

 

 

 

お肌の手入れをしたり、

きれいにするための

 

投資を当然と考えている男性も少なくありません。

 

 

 

 

でも、

 

 

 

 

 

「着るものはおしゃれだけど、机の上はいつも
散らかっているし、食べ物はぼろぼろこぼすし、
ごみが落ちてても拾わないなんて不潔ね・・・」

 

 

 

 

 

そんな女性の影の声が聞こえてきませんか?

 

 

 

 

 

女性が求める

 

 

 

清潔感

 

 

 

は、

 

 

 

見かけだけでなく

 

 

“中身”

 

 

が問題なのです。

 

 

 

 

それは何も難しいことではなく、

 

 

 

 

 

落ちているごみを拾ったり、

 

 

 

 

 

毎日新しいワイシャツに着替えるという、

 

 

 

 

ごく当たり前のことでもいいと思います。

 

 

 

特に年下の女の子などは、ゆったりと寄り添って

 

 

 

くつろげるような、お父さんのように信頼感が

 

 

あって安心感のある<宿=男性>を探しているのです。

 

 

 

若い女の子でさえ、目の前のごみを拾う、

 

 

あなたのその姿勢に注目しています。

 

明日からじゃなく、今からやりましょう!

 

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