こんにちは^^ セラピスト@網野聖子です^^
暑くなりましたね~だけど神奈川は今日はいい感じの風がふいています。
朝起きて、ドトールコーヒーに行き、家に戻ってメールの相談内容を作成し、送信。
夜も夜で相談があるのですが、その合間にピアノの練習を一時間ほどしています。
集中できていていいですね^^感覚を取り戻しつつあります。
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そして、恋愛で自分が愛されている実感がなく、愛されているのか気になってしまう方へ☆
そのままの自分自身で愛される価値があると思えないときは、ついつい相手と自分を比べてしまい、自信がなくなってしまうこともあるでしょう。
お話を聞いていて思うのは潜在意識が
「彼に愛されることで自分に自信を持ちたい」と言ってる様な感じがしました。
その、愛されているのか不安になってしまうということが、彼に通じているように、彼のほうもこのままでよいのかわからなくなってしまい、距離をとる。
重くなったエネルギーに気持ちがわからなくなり、未来がわからなくなり、一緒にいるようなイメージがないといわれ、距離を置かれてしまうということはないでしょうか^^
我慢して、無理して愛されようとしても空回りしてしまうので、もうむしろ相手との恋愛の温度差ができてしまいます。
そんなときは、自分を大事にするためにも、彼と関ったり会う機会を減らして、自分自身が居心地よく彼を愛せる距離感を作り上げてもいいのかな?
と思います。
恋愛指南書には様々なことが書かれています。
一種の参考でいいと思いますし、自立できていない場合はそれらのルールに従って恋愛をしていくのは悪いことではないし、逆に私もやってみたらいい感じに恋愛が進ませられました。
しかし、心の安定感があるか?といえばそういうわけではなかったです。
大事なことはご自身が納得して、安心して、相手を愛することができることが大事だと思います。
愛されることを考えているときは、自分が傷つくこと(実際に傷つかないんだけど)を避けるために、色んな妄想が頭の中で行われているのかもしれないのですが、心に従って飛び込んで自分を出してみると以外に開けることもあるので、まずは「相手に愛されたくなったとき」というのは
「自分を大事にするとき」
でもあるということ^^だと私は考えています。
そんな、不安な状態の恋愛になってしまったらまずご相談ください。
網野聖子