photo:01


コレ、なんだと思います?
ステーキ!
もちろんそうですよね。

じゃなくて~!これ、鰤の刺身の炙りなんです~❗️❗️

凄い旨味と薫りに頭がやられてます❗️

ちなみに今までは当然のように日本酒を飲んでましたけど、コレ頼んだら赤ワインが出てきました❗️

凄く合います❗️
人生観、変わります❗️

これを味わいたい方は湯島天神前は「兜魚」においでやす~(^o^)
今日のお昼は嫁さんが外出中なので、僕が子供たちのためにと、お昼ご飯を作りました(^^)

キャベツ、ピーマン、タマネギ、ぶた肉を炒めて味噌だれで和えてみたところ、大好評!
普段はあまりご飯を食べないのに、お代わりまでしてくれてありがとう!

我ながら、よく出来ました~♪
photo:01

マーチエキュート神田万世橋。


http://www.maach-ecute.jp/




中央線神田駅~御茶ノ水駅の間に、昔あった万世橋駅を復刻させた商業施設です。


レンガ造りの建物の中にショップやカフェが立ち並ぶ大人の社交場です。




ここに「OBSCURA COFFEE ROASTERS」という最高品質のコーヒー専門店があります。




スペシャリティコーヒーのみを扱うお店ですが、まだあまり知られていないのか、今日昼休みにコーヒーを飲みに行ってきましたが、ガラガラでした。




店員さんも暇なのかサービス精神旺盛なのか?分かりませんが、色々とコーヒーの事を教えてくれました。


コーヒーも一杯250円~300円とスタバよりも安く、これはかなりお得感が強いのではないでしょうか?




秋葉原駅からも神田駅からも(中途半端に)近いので、ぜひ一度足を運んでみて下さい!




山手の空・風・水




山手の空・風・水

兜魚 と書いて「かぶとと」と読みます。湯島は湯島天神様の真ん前にオープンしました。店名はオーナーの兜谷さんの名前をとられたそうです。北海道は千歳出身の兜谷さんが北海道のめちゃくちゃ美味しい魚を思いっきり食べさせてくれるお店です。
絶対に満足すること間違いありませんので、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか!近辺の裕福なお客たちとの出会いもまた楽しいものです。
photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

photo:05

photo:06




iPhoneからの投稿
いつもウォッチさせて頂いている内藤忍先生ですが、今年は海外不動産を積極的に勧めていらっしゃいます。
先進国だけでなく、こういった新興国の不動産の分析もされており、先生ご自身もカンボジアに1400万円でマンション投資をされています。面白い投資対象をお探しの方は是非ご覧下さい。
http://www.shinoby.net/2013/10/post-3046.html




iPhoneからの投稿

「消しゴムくん」とは?



次女が考えだしたキャラクターです。


まだ性格等のイメージしか考えていないそうです。



がんばるとほめられる。

でもがんばり過ぎると怒られる。(笑)


そりゃ、そうですね。

消しすぎちゃったら困りますもんね。



好きなことは、消しゴムたおしゲーム。

嫌いなことは、地道な作業。(^_^;) ←これって君のことじゃないの?


好きなたべもの、鉛筆の黒芯。

嫌いなたべもの、消しカス。(笑)



誕生日は昭和56年5月6日。(ゴムってことネ)



さて、続きはどうなることやら(^^ゞ



先日読んだ本新時代のワークスタイル クラウド「超」活用術」


従来はメモ帳で管理していたタスク管理を
iphoneのアプリで実施しようと、色々と検討してみた。

<アプリ>

 ①Flow

 ②Nozbe

 ③Toodledo

 ④リマインダー

 ⑤RTM


<解説>

 ①App Storeで検索してみたが引っかからず。

  もうサービスを停止してしまったのか?

 ②従来は有料版しかなかったのに、なんと1/31から

  無料版が出た。早速インストールしてみたが、ID作成が

  なんどやってもエラーになり、そもそも使う事すらできず。

 ③本書をはじめ多くの人が大絶賛だが、英語表示という事と

  多機能すぎて、初心者にはちょっとハードルが高い。

 ④これはiphoneデフォルトのアプリだが、優先順位をつけて

  並び替えたりと言った基本的な機能が弱い。

 ⑤ご存知の老舗アプリ。優先順位付けや日付・タグ等

  必要な機能が備わっている上、牛のマークでなんだか

  かわいらしさもあるので、現在はこれを使っています。


まぁ、事業をやっている訳ではなくて、こういったブログやFacebook

に投稿したり、EvernoteやDropboxを使ったセルフマネジメントが

中心なので、今はRTMで十分だと思います。


また本書から実践出来る事があれば、どんどんと試してみたいと

考えています。



0 vs 3


完敗である。



我が母校、桐光学園高校が京都橘高校に敗れた。


ボール運び、攻守の切り替え、ボールの奪い方、スピード。

試合開始10分ほどで、力の差は素人目にも明らかに。


点を取られるのは時間の問題と感じた。

1 vs 2 か 0 vs 1 か、と予想したが、結果は完敗のスコア。


鵬翔 vs 石稜 の試合も観ていたが、おそらく京都橘が優勝するであろう。

これは母校を破った高校に勝ってもらいたからといった感情論ではない。


純粋に両試合、4校の試合を観た結果の予想だ。


もちろん、勝負事である以上、絶対ということはない。

今回桐光学園が敗れたのも、はじめての国立という舞台に惑わされた

との論評も見かける。


大舞台という特殊な環境を自分の舞台として取り込める力。

いや、取り込むのは力ではない、その者たちが持つ特性、資質であろう。


そういったもの、全てを兼ね備えた者だけが、国立という舞台の頂点に

立てるのだ。


明日、1月14日の決勝。

どちらの高校が頂点に立つか、楽しみだ。



立花隆さんが面白いとおすすめしていた本


山手の空・風・水

「公安警察スパイ養成所」


著者は実際に沖縄県警に在職していた公安警察官。


陸軍中野学校の伝統を受け継いでいる東京の警察大学校(場所も陸軍中野学校の跡地)で

スパイ養成講座を受講して任務についていたもの。

公安警察物は麻生幾等、最近増えてきているが、現職の警察官が書いたものは

とても稀有だそうです。


昨日、amazonから届いたばかりです。

今週、ざっと目を通してみたいです。