朝は仲間達とも、会うようになってきた。
お調子者のリナとしては、アピールする絶好の機会。
 
イメージ 2
 
久しぶりのハナちゃん。
私の事を知っていたけれど、声を掛けようかどうしようか思っていたそう。
なんだか、そんな気使いが、嬉しいような申し訳ないような。
 
イメージ 3
 
しばらく可愛がってもらった。
ハナちゃんは、猫が大好きで、寄り添っていたい。
リナは、可愛がってもらえば誰でも良いし、ハナちゃんほど猫が好きでもない。
 
イメージ 4
 
人には可愛がって貰いたいけれど、たぶんマイペース。
ねえ、リナ~。
ちょっと忙しくなるけど、我慢してもらえないかな?
ゆっくりなんて言いながら、現実はそうとも行かない。
 
 
 
イメージ 1