前の続き・・・。
私は副長と二人で仕事を始めた。
難しい資料ばかりで頭が混乱する。
『ん・・・・。わけわかんないよ・・・。』
私がそう言うと、副長が近づいてきて、
ものすごい至近距離で
私の頭を撫でながら、
『教えてやるから、頑張れ』
って甘い声で言う・・・。
アワワワワ・・・・・・。
ドキドキ止まらない~・・・・・・・・。
『副長・・・・。』
『ん?どうかしたか?』
『・・・・・・・・・・・・。』
『レナ?』
(なんか副長甘いよ、甘いよ・・・なんで?はぅ~)
↑こんな事副長に聞けない・・・・・。
『なんでもないです・・・はぅ。』
すると副長が私のほっぺたをつねった。
『痛いですぅ・・・。副長』
『可愛い。』
『はぅ?何がです?』
すると副長は私をぎゅっと抱きしめた。
続きはまたいつか。
今度は早めに書きます。