前の続き・・・。




私は副長と二人で仕事を始めた。

難しい資料ばかりで頭が混乱する。


『ん・・・・。わけわかんないよ・・・。』


私がそう言うと、副長が近づいてきて、

ものすごい至近距離で

私の頭を撫でながら、


『教えてやるから、頑張れ』


って甘い声で言う・・・。

アワワワワ・・・・・・。

ドキドキ止まらない~・・・・・・・・。


『副長・・・・。』

『ん?どうかしたか?』

『・・・・・・・・・・・・。』

『レナ?』


(なんか副長甘いよ、甘いよ・・・なんで?はぅ~)

↑こんな事副長に聞けない・・・・・。


『なんでもないです・・・はぅ。』


すると副長が私のほっぺたをつねった。


『痛いですぅ・・・。副長』

『可愛い。』

『はぅ?何がです?』


すると副長は私をぎゅっと抱きしめた。



続きはまたいつか。

今度は早めに書きます。


















久しぶりに書き込みです・・・。

こんなにもほったらかし・・・。

駄目ですね。気をつけますね汗

ここに返帰って来たのだから

夢小説も歌詞もひとり言も頑張らなくちゃいけませんね~

さぁこれから忙しいですよ自分!!

少しずつ近づく 夏の匂いを
あなたの隣で 感じていたい
何気ない 毎日の一秒一秒が
宝石よりも価値がある 宝物
いつまでもこのときが 優しい
日差しに包まれて守られていま
すようにそんな当たり前の日々
が 闇に閉ざされたとしても
私はあなたを信じているたとえ
それが許されなくてもきらきら
輝いていてずっとここで微笑んで
泣かないでどうか私の言葉を聞いて
怖がらないで何もしないから
あなたの為に一緒に泣いてあげる
お願い そんなに おびえないで
夏の鳴き声が うるさすぎて 
私の声が聞こえてないの少しだけ
でいいの鳴き止んで許すから

 …―鳴き止んで


ひぐらしの声が言うもう手遅れだと
それでもあなたに手を差し伸べる
どうか私のこと 信じてください
「もう泣かないでいいよ」と教えたい
dearyouレナ..


ポタポタと滴る私の愛しい人の血―…