5月の中旬頃にお店に並んでいた鮎のお菓子です。
私のブログ更新が遅いので、もう6月の後半になってしまいました[みんな:01]

可愛いらしく涼しげなお菓子
亀屋良長 山紫水明〈鮎〉(さんしすいめい あゆ)
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全部で5種類、それぞれ個包装されています。
袋から出すとこんな感じ[みんな:03]
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もみじ型のお皿に琥珀・落雁・こんぺいとうが乗っかっています。
上の小さなこんぺいとうは普通のこんぺいとうではありませんでした!
中芯部分が「あられ」で、カリふわっという優しい食感です。

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この可愛い鮎は最中です↑
柔らかいと思いきや、中身は固めの落雁で、かなり甘みを感じますが、後からピリリッと生姜の風味がします。
なので、後味がすごく爽やか。

もみじの皿も、もちろん食べれます!
一口では食べきれないので割ってみるとパキパキっと割れます。

何かに似てると思ったら、、、
お祭りで見かける「型抜き」を食べた事あります?ラムネのような薄い板です。
私は幼稚園位の時に失敗した型抜きを食べて親に怒られた記憶がありますが[みんな:03]
食感はあれに似ていますひらめき電球

片栗粉多めなのかな?
もみじ型のお皿の味は素朴な甘さでした。

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↑全部並べてみました。
よーく見ると内容がちょこっとづつ違います。

この山紫水明というお菓子は季節毎で内容が違うらしく、
今は〈鮎〉でなく〈夏〉が販売されているみたいですよ。

でも、〈夏〉も6月頭に調べた時の情報なので、もしかしたら新しいテーマの山紫水明が販売されているかもです…[みんな:04]
以前こちらのお店の笹の葉で包まれたタイプのわらび餅を食べましたが、またまた三越で京風味という不思議な後味のわらび餅を見つけたので食べてみました。

文の助茶屋 わらび餅 京風味
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京風味って何味だろう?と思いながら…
手のひらサイズの箱を開けると
きな粉・リーフレット・ようじが入ってました。
あら、黒蜜は付いてないんですね~。
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ようじの袋に「おこしやす」と書いてありました~[みんな:01]
わらび餅はコーヒーゼリーの様な色です。
皿に移してきな粉をふりふり!
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弾力がありそうな感じだったので、切りにくいかなと思ったのですが、
案外簡単にすぅーっと切れました。
さぁ、「京風味」とはどんな味なのでしょう?
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↑写真が汚くて申し訳ないです[みんな:02]

食べた瞬間、あー生八ツ橋っぽい?!と思いました[みんな:03]
京風味はニッキ風味だったんですね!

黒蜜が付属してない分、わらび餅自体にしっかりとした甘みがあります。
でも、ニッキの風味がきいているので後味がとても爽やか。

以前に食べた同じお店のわらび餅と比較すると、私はこっちの京風味の方が食べやすく好みです[みんな:04]
4月ブログ記事リンク→笹包みわらび餅
ちなみに今日のブログは
先月、下書き保存していたものなので、三越でまだ販売されているかどうかはわかりません[みんな:05]
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前にもブログに載っけたお財布の話。

去年の秋頃に購入して今も使ってます。
まだ1年経ってませんが何となく去年の記事画像と比較してみました。

→去年の長財布ブログ記事はこちら←

新品当時はまだ革が白に近いベージュで女の子も文字も輪郭がハッキリしています。

革財布なので、大切に使えば使う程、イイ色に変化して味が出てくるらしいのです…が!
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特に手入れもしなかったので、
何だか薄汚れましたヽ(;´ω`)ノ

使う時以外はバッグに入れっぱなしにしていたのに黒ずんでますね。
バッグの内側が黒で色移りしたのかな。
あと、手垢かなー。

裏面の画像↓
椅子に座ってる女の子の下半身と猫が3匹。
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買った時と比較すると少し色が濃くなり、艶は新品の時よりも確実に出ています。

でもやはり手入れをしてないので文字の辺りや財布の角などが汚れが目立ちますね[みんな:01]

結論

きちんとお手入れをしておけば良かったー\(^o^)/



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