I owe what I am to you. ~日々の記録~ -28ページ目

教育やら人材育成やら

今日はセミナー受講。
受講者は、なんと18名しかおらず、おもいっきり講師の目の前の席になり、ガンガンさされまくった。
今までこんな形式のものは何度も仕事で見てきたし、人前で話すこと(答えること)なんて日常茶飯事だったのに、、、
いくつになっても慣れることなく、今日の心拍数だけで、明日の分までドクドク打っちゃった・・ってなくらい、緊張しまくった。

やれやれ。
こんなことで、面接大丈夫なのかしら、私。
(って、まだどこにも応募してない私が言えるセリフじゃないか)

さて、本日の報告はこれくらいにして、今日は「教育やら人材育成やら」についてちょっとメモしておく。

本日、図書館で目にとまった「PRESIDENT 」を読んだ。
「給料格差 新・図鑑」ってのがちょっと気になったんだよね。
そう、私は求職(転職希望)者。
自分に対する給料について考えない求職者って、珍しいんじゃないだろうか。
(「いない」ではなく、「珍しい」と書いたのは、昔、教員になりたかった私は、給料の額なんて全く気にせず学校を選んだから。当時の私にとって、1番はお金じゃなかったのだ。)

この記事が目にとまったのは、他にも理由があるんだよね。

私は昔、面接先企業の社長から、
「まぁ!●●さん(←私の昔の勤務先)は、経営に余裕がおありなのねぇ~」
・・・なんてお言葉をいただいたことがある。
うーん。
まあ、すでに何年か前のこと。
これに関するコメントはやめておこう。

そしてこれに加え、私には先日の「ハローワークでのオヤジつぶやき事件 (←リンク先参照)」があったから、余計に「給料」ってやつが気になっちゃったのかもしれない。

さて、前置きが長くなったけれど、今日のメモっておきたかったことは、この給料格差についてではないのだ。
本題にはいろう。

---メモ-------
30代に入り、仕事とプライベート、これからどう生きていこうか、生きていきたいかを考えたとき、考えて考えて答えが出なかった。
時代はまだまだ先の見えない暗い状態で、やれ成果主義だキャリアアップだと、自分にムチ打って、上をめざすのがよしとされるような流れがあった。
「正社員」という立場で仕事をしたことのない私が、組織の中で、どう生きていくかということを真剣に考えた。
やりたいことを、求めるままに、選んでやってきた自分。
でも、最後の最後、やりたいことのさらなる先を自分が決めることはできなかった。

こんな私がひかれたとある記事とは、、、
◆「終身雇用への回帰が始まったもう一つの理由 (←リンク先参照)」
(「PRESIDENT (←リンク先参照)」2008.5.5号 (←今号URL))
これは守島基博氏(一橋大学大学院商学研究科教授)の記事だ。

特にメモったのはこの部分。
・約9割近くが終身雇用を支持
・日本のOJT教育が、高度な仕事能力を得ていくことにつながる

そういえば、昔、よく言っていた。
「教育とは時間のかかるもの」
・・・なぜ、時間がかかるのか。
それは、一人ひとりの人間が、その人の置かれた状況により、自己を分析し、どうすればよいのかを考え、自分にできる最善の方法を探して、そこから行動していくから。
結果はその後に出るもの。

そうだった。
新卒で教員になった時に、先輩教員と語った内容だった。
「時間がかかるのに、即効性ばかりが求められる」
「すぐに結果がでなければ、ダメ教員の烙印を押される」
「正解なんてないはずの教育に、正解が設定され、そこへ持っていくことが求められる」

---教育って、そんなもんじゃない!!!

私はそういう思いから、教育・人材育成業界を彷徨っていたんじゃなかったんだろうか。
あぁ、そう思っていたのに最近の私は即効性ばかりを求めていたのではないだろうか。
「正社員」じゃない自分を正当化するために。

なんだか、教育・人材育成について、そして自分が職場に何を求めているかについてがひとつにつながった気がした。

と、文字にしていながらグチャグチャなんだけど。。。

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私はやっぱり「じっくり腰を据えて仕事できる場所」がいいんだな。
自分のスタイルにも合っている。
そして自分もそうやって、人と、仕事ととことん向かい合っていきたいと考えている。
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うん、なんだかそんなことが見えたんだ。
だから、スッキリした。
職場決定で、ここのところずっと悩んでいたことがあったから。

そうだ、これからの私の課題として、これにもうひとつ加えよう。
「人と、仕事と、そして生きていくことと向かい合っていきたい」
と。
-------以上---

・・・最後になったけど、以下追記。
守島教授は、この記事の冒頭で、組織行動論者のデニース・ルッソー氏(米国カーネギー・メロン大学教授)による「人事制度は働く人の心理的状態に強い影響を及ぼすメッセージ効果がある」という内容についてふれている。
正直、一番最初はここにひきこまれたのよね。。。

それから、この「PRESIDENT(2008.5.5号) 」には、大前研一氏(ビジネスブレークスルー大学院大学学長)の記事(日本の教育を壊滅させた二つの元凶)も掲載されている。
「日本の教育をおかしくしてしまった原因」
「これからの教育に求められていること」
私が上記で偉そうに語ったことを、彼が説得力のある文章で表現していた。

この1冊から、たくさんの刺激をもらった一日になった。

近頃の一日

約1年前にやっていた昼ドラ。
今、日中再放送してることに気がついたのは、先日のこと。

このドラマ、最後にどうなったのか、見てないんだよなぁ。
途中で仕事が決まったからかな。
あぁ、私はその頃と同じ求職者(失業者)になったんだなぁ。

と、このドラマの続きが見られる嬉しさと、あの頃の不安な気持ちがよみがえるのとで、ちょっと複雑だったりする。

今、なるべく日中はテレビをつけないようにしている。
魔法の箱は、それこそ私をタイムスリップさせてしまうから。
過去へ行くならまだしも、気がつくと未来へ到着してしまっているから。

ということで、今日も1年前の誕生日に彼がプレゼントしてくれた自転車で出かけた。
jitensya
昨日も今日も、あったかくて気持ちよかった。

・・・と書くと、まるでのんびり遊んでいるかのように見えてしまうかな。
実際は、事務手続きやらその他モロモロ・・・

そして家に帰ってきてから、ネットで求人検索。
以前、何度か出ていた求人を再度目にした。
実は前から気になっていたんだよね、この企業。
気になってるなら、応募だ、自分!!
と、そんな気分になりながら、、、
ブログのカスタマイズを始めちゃって、これまたアッという間に時間が過ぎ・・・

あぁ~~~~もう寝なくちゃ。
明日も大事なセミナーがある!
・・・なぁ~んてな一日を過ごしている。

まぁ、文字にして残すというのはいいことだ。
昔の記事を読み返し、あらためてそう思った。

とはいえ、今、自分にとっての大切なことを、忘れないようにしなくちゃね。

セミナー受講で思ったこと

就活用のセミナーを受けた。

ビックリ!!!

なんと、以前、職場研修で講師としていらした方が、このセミナーの講師だった。
この方、声が大きく、そして結構はっきり言い切る方。
就活に正解なんてない!そんな就活用のセミナーでも、、、今日も結構言い切ってた。

スゴイ。

大きいのは声だけじゃなく、顔も大きかったりする。
^-^;
すみません。。。

と、なんでこんなことを言うかというと・・・
私は言い切る人って、あまり好きじゃないから。
そんな私が、今日は元気と勇気をもらって帰ってきた。

せっかくなので、ここでメモっておこうと思う。
講師が話した内容そのままを載せずに、聞いた結果、自分がどう受け止めたか、ということで残しておこうと思う。
今のこの気持を忘れないために。

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◆転職で迷うことはたくさんある。決断時に迷ったら・・・
→その会社(部門)で、今まで培った能力を活かすことができるか?
  本当にこの仕事・会社でいいのか?
  日常の自分をアピールできるか?
「こんな経験をして、こんな自分になった」・・・会社(仕事)とは、日常の自分とつながっている

◆経験者のアピール点
→辛い経験を、どう乗り切ったかを語れること!
  決して成功談でなくてもいいのだ。
経験して、どう自分が変わったのか、それが大事。そしてそれが転機であり、アピールポイント。
(---決断時に迷ったらと同じだねぇ。。)
「~したいと思う」ではなく、「~できる」と言える経験者は、これ(↑)があるから。
会社を辞めた理由も、この辺りとからめてまとめていくとよい。

◆経歴に余計なものはない
→つまらない話(経歴)・・って何?それを決めるのは面接官だから、自分で判断しない!

そして、もうひとつ。
◆◆結婚したらどうするか?家庭のことはどうするか?
→こんなこと、わからないのが本当だ!
  だからこそ、自分からこの話にはまり込まないように!

私にとっては最後のひとつは大きかった。
ずっとずっと悩んで考えて、答えが出なかったことだから。
ここを言いきってくれたのは、嬉しかった。

そう、わからないものは、わからない。
でも、「こうありたい」って自分は、持っていようと思った。

よくいう5年後の自分、10年後の自分。
3年くらい前には、本当に全く考えられなかった。
それでも今の自分は、考えられないなら考えられないなりに、それでも少しでも「こうありたい自分」に向かって頑張る努力はしようと思っている。

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^-^;
努力かぁ。
なんか歳を感じるなぁ。
でも、いいのだ。
そんな言葉が自然に出てくる世代なのだ。
36歳の私。
すでにアラフォー。
あはは。。。

以上っす。

体調不良 そして 仲間

昨日は腰回りとお腹がずっと張ってた。
今日は少し落ち着いたけど、なんだかちょっと気持ち悪い。
そういえば、一昨日はすごくよく眠っていたような気がする。
(↑寝ていたから、あまり覚えてないんだなぁ)

ホントに体調、、、悪い。
お腹が空かないっていうか、ずっとお腹がいっぱいの気がするし。


そんな中、今日は前の職場の人達と会った。
今も続けてる人、新しい人、そして去った人。
(私以外に去った人も、もう仕事してるのだ)

みんなから元気をもらった。
私の話を一生懸命聴いてくれた。

決断をくだすのは、自分。
でも、聴いてくれる誰かがいるというのは、とても嬉しいことだ。
話をしながら、自分の気持ちや考えも整理されていったりする。

ありがとう。

独りでいると

寒い日が続いている。
雨も降っているし、外に出ることもなく、、、

転職先について、とても迷っている。
ひとつ、行くかどうか気持ちを決めれば、受け入れてくださるところがある。
でも、、、。
はやく決めなきゃならないけど、その先がつまっている自分がいる。

そして、、、
以前登録していたWebでの就活サイトで検索したり、ハローワークのWeb検索を利用したり。
そうして一人でウダウダ考えていると、自分に自信がなくなってくるし、自分が高望みしているのかなって、わからなくなってくる。

そういえば先日、ハローワークで求人検索機を利用していたら、とある男性(40代後半~50代前半くらいかしら)が私の隣に座った。
・・・・・
しばらくして、その男性が、なんだかブツブツ言っていることに気がついた。

◇男性◇
「~~~なんだよ。」
「・・・へっ・・・」

◇わたし◇
「?」・・・「???」
---公共施設には、いろんな方が来る。
---何か気に入らないことでもあったのかな。
---まぁ、ここは仕事を探している人が来る場所だし、そりゃ、色々あるかぁ。

なんて思っていたら、
なんと!!!

◇男性◇
お前なんかに●十万も出すかよっ。」

◇わたし◇
---・・・・・。
---もしかして、それって私のことっすか???

なぁんてことがあったのだ。

自分で言うのもなんだけど、私は見た目、実年齢より若く見える。
そんな私が、結構ヨレヨレの格好でハローワークで求人検索。
私にとっては、決して高くはない月収で検索していた。
(ほんとにもらいたい金額より、更に低い金額を入れていたのに・・・)

その場では気にすることなく
---いろんな人がいるよなぁ~。
なんて思っていたが、独りになると、急にその場面が再現されてきちゃったりするのだ。


ということで、天気も良くないし、すでに不安になってきてるしで、疲れた。
・・・仕事してないのにっ!

と、すでに4月に入って10日が過ぎようとしているけれど、私はちょっと落ち込み気味。
いかに、周りの人に元気づけられていたのか、頑張ってこれたのかを実感なのだった。

さくら

桜が大好きだ。

弾けんばかりに咲き、散っていく。

何かを言いたげに見える桜。


今日は彼と夜桜を見に出かけた。
彼の地元。
長くはない、桜のアーチ。
「ね、ね、すっごいだろ!?」・・・と、彼。
---うん、すごかったよ。すっごいを、見せてくれて、連れて行ってくれて、ありがとう。
そして次は、明るい青空の下で見たいなぁ。
来年ね。ウインクハート

桜がすき。
春がすき。
あっという間に終わっちゃうけど。。

終わったなぁ

一昨日で仕事終了。

最後は挨拶やら、片づけやらで汗だく!
雨の降る夜だってのに、最後までずっと、汗かいてたなぁ。

仕事が終わった後で、職場でお世話になった人達が、一緒に飲んでくれた。
あの人たちがいたから、できたこと、いっぱいあった。

というか、私は、たくさんの人と一緒に仕事をさせてもらった。
たくさんの人に支えてもらって、仕事をできた。
みんながいたから。

-----

と、言っておきながら、引継書が完成しておらず・・・涙
昨日昼に、メールにて送信。

そしてお世話になった方々へのご挨拶もようやく終了し、なんだかすっきり。


このスッキリは、実はよくないのよねぇ。
わかってるのだ。
なんだか安心もして、次への一歩が遅れちゃうんだよ。

仕事は終わったけど、転職活動だけじゃなく、いろんな手続きもまだまだ残ってる。
気持ちゆるめずやってかないと、あっという間に5月になっちゃうね。

とにかく!!!
2年前に受けた講座を受けることだけは避けるわ。
ヒィー

京都旅行

初めての、彼との京都は雨だった。
寒くて寒くて、二人で震えた。

二人でたてたスケジュールも大幅変更。

それでも、楽しかった。
彼との二人だけの時間が、とてもあったかかった。

きっと、これからの人生も、こうして予定通りにいかないことばかりだろう。
それでもこの旅行のように、彼と「アーだ、コーだ」言いながら、でもあったかく過ごしたい。

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いっぱい歩いて疲れたね。
でも、一緒に過ごしてくれた時間が、とっても大切な思い出になったよ。
疲れてるのに、ありがとう。

そして、また連れてってね。

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続きには、思い出の写真を。

tujiri.jpg
~高台寺近くの「茶寮 都路里 」にて~
定員さんからのおすすめ
**特選都路里パフェ**
都路里のおいしいところが、みぃ~んなつまってるパフェ。
クリーム(一番上のクリーム、ちょっと白く映ってるけど、抹茶なの)から抹茶カステラから、抹茶ゼリーから・・・何からなにまでぉぃしぃ~~~~いっ!!ん~おいしい
ボリューム満点で、さらに周囲のお客さんからの視線も浴び、寒い一日が、あっという間にホクホクの一日に!
「特選」と付かない「都路里パフェ」もあるんだけど、絶対こちらがおススメ!

ちなみに彼は「都路里しっぽくセット」を頼んだ。
季節限定品(?)のようだけど、通常メニューにしてほしい!
おダシがとっても上品な、これこそ体の中からあったまる一品だった。

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toshiharu.jpg
~京の町屋の宿「十四春 」~
今回は都合により一泊しかできないから、きっと忙しい旅行になるだろうと思い、せめて泊まるところは「京都」をゆっくり味わえる処に・・・とのことで、選んだお宿。
寒いさむい京都だったけれど、ほっくり温かなお宿で過ごせた。
やわらかな空間に身を包まれ、日中の疲れもとんだなぁ。
と、私の下手な写真じゃなく、ぜひ「十四春 」さんのホームページ で、私たちの感じた癒しを味わってほしい。
宿泊料金も、かなりお手頃だったよぐぅ~。

小さな幸せ時間

先週、彼と兄貴の買い物をした日、、、
うちに帰ってから京都旅行へ向けて、宿泊先をサクッと決めたのだ。
そうそう、書いてなかったけど、彼があったかくなったら京都(遠出)に連れて行ってあげると言ってくれたの。
ドライブしてて、お天気いいと、やっぱり「どこか遠くへ」行きたくなっちゃうのだ。

ということで、今日は彼と京都旅行のスケジュール&交通機関利用についての検討会~~~!!!

こういう時間が嬉しいんだよねぇ。
世の男性諸君、わかってください。

「連れて行ってあげよう」って気持ちも、、
「当日、楽しく喜ばせてあげよう」って気持ちも、、、
もちろんうれしいのです!

でもでもっっっ!!!

こんな「当日までの楽しみ」、、、この過程を、時間を、大好きな人と一緒にアァーだコォーだいうのが、とっても嬉しくもあり、楽しくもあるのです。


ちなみに私の彼は、
「オマエ、行きたいとこピックアップして(決めて)おけよ。」
と、言っておりました。
全部、任されちゃうのかなぁ、、、と、ちょっぴりシュン×××としておりましたので、彼から今日のこの時間を提案された時には、もぉお~~うニッコニコのワクワクなのでした。

楽しみだなぁ。
3月ももう残り少なくて、この時期こうしてるってことは、4月から新しい職場で仕事してるってことは無理だってことになっちゃうけど、いいのだ。
今は、この時間を大切に過ごそう。

3月、あっという間に終わっちゃいそうだなぁ。

兄貴、ありがと

彼と一緒にショッピング。
お世話になった、兄貴へのお餞別。

兄貴は約2年前の講座で出会った人。
私は講座の最中は、それほどお世話になったことはなかったんだけど、講座が終わってから、何かとお世話になった。
彼は知らない。
私が兄貴に色々相談してたこと。

彼にお願いした。
「一緒に兄貴へのプレゼントを贈りたい」って。
彼の二つ返事でのOKに、ちょっとビックリしたけど、嬉しかった。

彼はいつもそうだ。
「これってイヤかなぁ」
と思って、私が迷っていたのがバカらしくなるくらい、そういうこと、いつもOKしてくれる。
普通に。

---

兄貴には、以前から「付き合ってるんだろ?」って聞かれてた。
「あいつ(←彼)、いつもにごす(ごまかす)んだよねぇ」とも。

付き合ってるって、みんなに知られるのはイヤなのかなって思ってた。
う~ん、、、イヤなんだろうなぁ。
話題にされるのも、茶化されるのも。
女性にとっては不安のひとつでもあるんだけどね。。。

---

と、そんな自分に問うても出ない答えを、いつもいつも探していた私。
だから、嬉しかったんだ。
そして、一人の人のことを想い、一緒に贈り物を選べることも。

兄貴は一人、田舎の景色を眺めながら、どうしてるだろう。
もっともっと、兄貴には、色々相談したかった。
・・・兄貴には迷惑かな。
×××相当迷惑、、、かけたからなぁ^-^;

兄貴、、、本当にありがとう。
私たちからのキモチ、受け取ってください。