クリスマスイブイブ | I owe what I am to you. ~日々の記録~

クリスマスイブイブ

2008年の12月23日。。。

洗濯をし終え、マッサージで体のコリをほぐし・・・

夕方から彼と過ごしてきた。


彼の住む駅まで電車で向い、

二人で一緒にケーキショートケーキチーズケーキチョコケーキミルクレープを買って、

カフェでコーヒーコーヒーをいれてもらい、

そして彼の車の中で、二人でケーキを頬張った。ふきだしおいしい


彼はクリスマスのケーキは小学生?幼稚園?で卒業したらしく、

今はほとんどケーキは食べないという。

そんな彼が、2つもケーキを買ったのだ。

(普段のお茶も、私に合わせてケーキ食べてくれてたんだろなぁありがと


彼にとっては久々の休日にあたるこの日。

夕飯は家で食べるんだろうなと思っていた。

(ママの夕飯をゆっくり食べるのも久々だろうし汗

そしたら「今日は普段なかなか食べないものを食べに行こう男の子と。

鍋にしようかどうしようか・・・・・

結局「焼肉!焼肉にした!!


激辛のユッケジャンスープで胃が燃えるように熱く炎*なった。

焼肉(その他)も、お腹一杯食べて満足!らぶ

お店の人が、デザートをおまけしてくれた。

ウレシイ!キャハMおまけ


帰りは、独りで電車で帰るつもりだった。

だから、駅までチャリンコ自転車ぱふんで来ていた。

でも、彼が今夜は寒いからと、家の前まで送ってくれた。

急遽決まった今夜の予定。

彼だって、早く家でゆっくりしたかっただろうに。

私は、少しでも一緒にいられるのはウレシかったよ…


って、本当は、24日からの仕事(今年残り3日)を考えると、

マジ気が重かった?*んだけど・・・。

彼と一緒にいる時間は、それを忘れて過ごせた。


去年、同じ職場で仕事をした女性が、

「れんちゃん、「家に帰ったら、強制的に自分以外の誰かのために

何かをする時間が必要で、仕事のことも忘れざるを得ない」っていうのは、

自分のためにもある意味必要なんだよ」と言ってくれたことを思い出した。


ホント、そうなんだろうなぁとシミジミ。


そして、

彼も疲れていても、私と過ごして癒され、

仕事のことを忘れる時間がとれていればいいなぁ

とも思った。


そう、一番かなしいのは、一緒にいて疲れてしまうことだよね。

一緒にいて、元気になれる仲でいたいらぶ


ダーリン、イブイブをありがとぽっ