上田がやったよ~□_ρ(∇≦*)♪ε=ヘ(*≧∇)ノ~

マラソン頑張った~。・°・(ノ∀`)・°・。

今田さんが中丸にコメント振るかもとスタッフが中丸にマイク準備してたけど、中丸んトコまで行けなくて隣に座ってた丸山がマイク持ちしてたね(笑)
優しい人だ(*´▽`*)

とりあえずとにかく上田の頑張りに泣けたよぉ。゜(゜´Д`゜)゜。

亀・中丸に比べて、やっぱり一般への認知度が低かった上田。
成果の効率としては裏の努力の方が大きすぎて大変だけど、今貰えてるチャンスであるこういうトコロで結果を出す、出すんだっていうその強い気持ちが今まではまだ弱かったと思うんだよね。
でも今回、本当に自分を追い込んで頑張ってくれた(┰_┰)

本当に嬉しかった。
しかも優勝なんてこれ以上ない結果まで。
本当に嬉しかったよぉ。゜(゜´Д`゜)゜。
しかも山の神・神野くんが迫ってきても、少なくともカメラで抜かれた範囲では後ろを確認してないの。
キツくなればなるほど、不安になればなるほど、気配を感じて気になっちゃうほど、振り向いたら遅くなるのわかってても振り向いちゃうんだよね。
表情を見ててもかなり辛そうだったのに、前だけを見て走り抜いた姿にも感動したんだよ
つД`)・°・。・°°・*:.。

上田、優勝おめでとう☆(*´▽`*)ノ

神野くんも凄かったね。
終始笑顔で快走してた。
彼にとっては楽しんで走るエキシビジョンレースのような感覚だろうけど、あのペースでずっと笑顔で走り続けられる、そのベース能力がやっぱり凄いな~。
森脇さんとかもそうだけど、「マラソン」を本当にやってる人はスタートからゴールまでずっと同じペースで走る。
自分のペースをちゃんと把握してるって事だよね。
それに神野くんの完璧なペース配分があるからこそ、スタッフも見応えのあるレースにするためのハンデを計算できるワケで。
上田に「マラソン芸能人」枠に行って欲しいとは思わないけど、上田も今回、タイマーを付けて走ってたから、そういう対マラソン用のトレーニングをきっちり積んで来たんだろうな~って思って見てて、でもやっぱりスタートのペースでは続けられなくて、ちょっと落ちてたもんね。
神野くんのサポートスタッフがトップとのタイム差を毎週教えてたけど、たぶん神野くんはそれを見て、恐らくペース配分も微調整してるだろうとは思うし、マラソンをやってる人のペース管理能力と持久力は凄いな~って思った。
でもそういう裏の仕掛けが本当に存在してたとしても、上田の頑張りと根性に感動したこの気持ちは全く薄れないけどね。

そして佐野岳。
自分の強味を活かしてサバイバルとかマラソン仕事頑張ってるもんね。
ドラマ仕事もっと増えるといいね。
スニーカーを買いたかったんです。

本当は去年買いたかったんですが、気に入るヤツがなくて「まだ履けるし、いいかぁ」と。
クッションがなくなってるけど、外観的には破れてる~とか擦れて穴があきそ~とかなく、履き古した感だけだったので。

で、今年。

靴の状態は去年同様でしたが、今年こそは買おうビックリマークと。

紐がない、スリッポンタイプがいいんです。
でも運動靴みたいにちゃんと靴底にクッション性があって、足のホールド感もあって。
足先が上がってて歩きやすくて、靴が軽すぎるのはイヤで、ある程度は重さがある方がいい。
外観は、こういうのがイイビックリマークてのはないけど、見て気に入ればOKみたいな感じ。

で、39号線沿い。
GOLF5へ。
(行ったのはその2階ですが)

…ない。

まずスリッポンタイプの靴がない。
なんか紐はないけど、ダイヤルを回して締めて、引いて緩めるという靴はあったけど、手を使わずに脱ぎ履きできるのがお望みなので、スルー。

なので同じく39号線沿い。
ゼビオへ。

選ぶ余地なく、ほぼ唯一と言っても過言じゃなく見つけた靴が、メレルのジャングルモック。
デザインがちょっと「ん~」て感じだったんですが、ソールが爪先は勿論、土踏まずも上がってて、踵部分もソールが上の方まであったんです。
なんか気になって、試着はタダだし(笑)履いてみたワケです。
そしたらなかなかイイんですよ。
爪先も踵も弓なりになってる感じで体重移動がスムーズで。
ちょっとサイズが悩みどころで、足全体のフィット感としては24なんですけど、爪先が軽く触れる。
24半にすると爪先はいいけど、フィット感が落ちる。
デザインもなぁ…と思いつつ。
でも拒否感が出るほどではないし、ガンスモークだとソール横のラインがオレンジで、その感じがワンポイントでいいかな♪と思い。
店員さんが寄って来なかったのをいいことに、ゆっくりと試着して比べた結果、24半をチョイス。

靴は買う時はいいけど、結局、実際に使ってみたら足に合わなかった炅とかもあるじゃないですか。
だから、相性良いといいなぁ。
なんかネットで調べたら、メレルの中でもジャングルモックは長年販売してるロングセラー商品らしく、相性良かったら次もコレでいいじゃないですかキラキラ
靴は1シーズンで3~4種を使ってるから、だいたい一つが3年以上は平気で保つんですよね。
だから買い替える時には流行の変化だったりで同じような靴は売ってなかったりするでしょ。
もうアラフォーともなると、世間の流行よりも自分の好みなんで(笑)

で、レジに行こうとしたら冬物セールを発見。
アンダーアーマーというブランド。
結構厚手でしっかりしたフリースパーカーなんですが、対応身長が167~173cmビックリマーク
大抵は160前後で作られてるから、170の私は着丈肩幅袖丈が足りないんですよビックリマーク
ツンツルテンなんですよビックリマーク
その年の流行とかで、細身デザインだったりするとなんとか着れるんですが、それも見つけたらすぐ買わないと売り切れるんです。
着れる服がセールに掛かるなんて、まずないんですよビックリマーク
別にスポーツウェアマニアでもないから、型遅れ商品を来てたって恥ずかしくないしグッド!

もう早速試着ですよビックリマーク

なんてことでしょうビックリマーク
袖が足りてるのに身幅が余っておらずスッキリしてるビックリマーク
着丈も充分でお尻が隠れるほどなのに身幅が余っておらずスッキリしてるビックリマーク

即購入決定です(笑)

メレルの靴が、
定価約12000円也

アンダーアーマーのフリースパーカーが、
定価約13000円がセールで約5000円也

なんか、充実感(笑)
仕事でイライラすることがあり、
夕飯の食材を買いに立ち寄ったウエスタンパワーズ店内のT'sKITCHENでケーキを衝動買い。

・・・T'sKITCHENのケーキ、初めて買ったんです。
苺のショートケーキ(360円)と、
生キャラメルのショートケーキ(380円)・・・だったかな
まぁそんな名前のケーキ
(相変わらず、値段は逆かも

・・・なんでしょうね。
夕方の、言っちゃえば「売れ残り」のようなケーキだから
生キャラメルの方・・・スポンジの表面が乾いててパッサパサ
中もしっとり感はなく・・・。
苺の方も、表面パサパサはなかったけど、やっぱりなんか・・・。
壺屋のケーキって、年単位でしばらく食べてないけど、美味しかった記憶なんですよね。
系列が同じでも違う店と言われれば確かにそうなんだけど・・・。

なんかイライラ払拭のために買ったのに、なんか余計にモヤモヤして悲しくなった
結果が先にわかってしまう状態だったので、気になる選手しかちゃんと演技を見てません。
ちゃんと見たという選手も、プロトコルと睨めっこするようなマニアックな見方はしてないので、思い込みと想像での意見&感想です。

男子。

エモーショナル坊・宇野。
綺麗な涙を流してましたね。
SPはなんとか纏めきりましたが、FSが悔しさ残る演技でした。
でも宇野のウリでもある情感たっぷりな、歳の割にエモーショナルな表現は存分に出せていたと思います。
あまり見ない、お腹を打つような転倒の後、単独3Aとコンビ3Aをキッチリと決めたトコは素晴らしかった。

宇野は今の男子シングル上位陣の構成としては、構成からして弱いです。
だからミスをすれば飲み込まれるし、少しでも上に行くためには多少無理がちにでも攻めていく構成も必要になってくる。
でもそれでいい。
怪我だけは気をつけなきゃだめだけど、まだ若い事が武器になる。
成功も失敗も貪欲に経験として、糧に出来ればいい。
上位陣としてはあれほど構成の弱いチャンでも、あれだけの点数を出せるし、可能性として言えばチャンが4回転の回数や種類を増やして安定させる可能性よりも、宇野がそれらを安定させる可能性の方が高い。
もちろんチャンは偉大なスケーターだから、宇野と彼を同列にして比較なんて出来るモンじゃないけど、ジャンプ習得に苦労して時間が掛りがちな宇野にとって、彼の存在は励みとなり目標になると思うから。

4回転バカ・ボーヤンはやってくれましたね。
ジャンプ構成としては間違いなく、彼が現役No.1のバケモノ構成です。
そしてそれを小さなミスはあったとしても、最小限な範囲で遂行してしまう安定感。
彼の恐さは、GOE稼ぎの余地が丸々と言っていいくらい手付かずな事と、ジュニアあがりらしいスケーティングなために、PCSの積み上げもまだまだ臨める。
怪我さえなければ次の五輪まで羽生&フェルナンデスの双璧は健在でしょうが、ボーヤンがどう割って入っていくか…楽しみですね。

羽生は今シーズン、仕上がりが早すぎたのが王座奪還の足枷になったかな…と。
GPファイルでピークになってしまったがために、彼らしい向上心と過去の自分自身にすら働く負けん気から、気負いすぎたかなと。

女子。

まずはワグナーがとうとうメダルを取りました。
SPのフィニッシュ後に興奮しすぎてバランス崩して転んだのが可愛くて可愛くて。
個人的な思いから、ゴールドよりもワグナーにメダルを取って欲しかったので、凄く嬉しいです。

真央は良かった。
もちろん完璧じゃなかったし、いろいろチェックもされててロスした点数も大きいけど…とりあえず、良かった。
SPもFSも、いつもただ引っ詰めて纏めてたのに、前髪ポンパにしてたね。
ネックレスといい、なにかあったのかな。
FSは早い段階から演技(表現)が出来上がってたけど、SPがまた一段と目力強く魅惑的な表情をするようになってましたし、いい影響になるなら、どんな変化もどんと来いですね。

点取り虫・メドベデワ。
メドベは良い時代にシニアに上がってきたな~と思う。
かつて、真央がどんなに繋ぎを濃くしても点数に繋がらなかったし、タノっても全く加点に繋がらなかった。
もっと遡って、3A前にステップを入れて成功しても無駄な努力だったと結論付ける時代だった。
ラジ子もシニア1年目は破格の勢いだったけど、たった数年前のその頃も、シニア上がりの選手はどんなに良い演技を重ねてもシニアトップ以上どころか同等のPCSだって貰えなかった。
最短で調子良く同等レベルになるにも2年目GPファイルあたりでやっとだった。
でもメドベはやった事全部が点数に繋がって、PCSも1年目にしてシニアトップ。
時代に恵まれた選手だな~と。
そして、セーラームーンは偉大だな…と(笑)

今季を終えて思った事。

GOEの稼ぎ方は羽生とメドベが答えを出した。
それを完遂する難しさはあるにせよ、ヨナの良くわからない加点じゃなく、ハッキリとした方法。
羽生の構成による満点近い天井の歴代最高点が出た事で、GOEをもっと細かくする案が出たらしいけど、私はそれよりも先にPCSを機能させるべきだと思う。

シーズン中にスケーティングスキルがどんどんあがるって変でしょ。
5項目一律に上がったり下がったりって変でしょ。
曲の解釈がシーズン後半に向けて上がっていくのは理解出来るけど、そもそもその「解釈」合ってるの?てのもあるでしょ。
どんな曲やっても、いっつも同じ表現(印象)だよね~とか。

5項目がちゃんと機能してれば、もっと選手の個性も戦略も広がっていいと思うんですけどね。

ともあれ。

選手のみんな、お疲れ様でした。

…あ、まだなんか試合あるんだっけ(笑)
2月末で旭川店が閉店したホットマンの1秒タオル。
TVのゴールデンで取り上げられた事で注文が殺到したのか、
ネットショップが一時停止状態です。

が、セブンプレミアムとホットマンの共同開発という1秒タオルが、
イトーヨーカドーで売っていた。
売っていたというか、ネットで「1秒タオル」を検索してたら、
オムニ7とかってとこに迷い込んで、実店舗でも買えることを知ったんだけど。

バスタオル 2500円也

買ってきたよ

使ってみた感想。

確かに吸水性が高い

髪の毛のタオルドライに使ってるんですが、
ドライヤーの時間は短縮されたか・・・
いや、たぶん短縮されてるんだろうと思う。
同じルーティンで動いているのに、
思えばこのタオル使い始めてから出勤準備完了時間が少し早まってるから。

イマイチ、なんか実感はないんだけど
でも準備終わるのが数分早まってるから、
おそらくドライヤーの時間だと思う。

このまま1ヶ月とか使い続けて完全に慣れた頃に、
一回、以前に使ってたタオルでタオルドライして乾かしてみればいいよね。
おそらくそれが一番効果を実感しやすいだろう