皆様、お久しぶりでございます。
長期に渡りブログを放置していた『れん』でございます珵
放置してしまった理由は昨年の最後のブログに書きましたが…
気持ちの整理が出来てきて落ち着いてきたので取り敢えず久々に戻ってまいりました鋓
理由を明かした上で放置しましたので、
いい話題とは思えませんが報告いたします。
昨年12月に友人は逝きました…。
決して諦めないと決めてましたが、
結局友人に何もしてやる事が出来ず…
友人は新年を迎える事ができませんでした炅
見舞いに行った時に
「あの頃は楽しかったです。懐かしいなぁ…」
と元気者だったはずの野球小僧
の友人は弱々しく言いました。
「何言ってんねん、お前は。またあの頃みたいに一緒に仕事しようぜ」
実は以前から友人を私の仕事に引っ張るつもりだったので、
決して気休めで言った訳ではありません
本気で言いました。
どんな仕事なのかを改めて説明し、
「皆で協力してクライアントの売上を伸ばして喜んで頂き、感謝もされて皆で笑おうや
」
「いいなぁ…、楽しそうですね」
「うん、楽しいぞ。お前が一緒にやってくれるんやったら俺も心強いし助かる淲」
「はは、そうですね…」
こんな会話をしておりました。
薬の影響なのか、或は脳腫瘍だからなのか、
すでに呂律もハッキリせず目の焦点も合ってないような状態でした。
その日から約3週間後、
突然容態が急変し友人は息を引き取りました。
「また来るからな」
「楽しみに待ってます」
これが私と友人の最後の会話です…
この最後の、
友人の言葉が今もリアルに頭から離れません。
友人がもしこんな事になってなければ今頃は…
早過ぎる死に何もしてやれなかった無力感と無念な思い、後悔のようなものに支配されました。
せめてもう一度、一度でいいから、
…せめてもう一度顔を出してやりたかった
今となってはどうしようもありませんが…
私は決して友人を忘れません。
それ以外にヤツにしてやれる事はもう何もありません。
そして私は頑張ります。
頑張りたくても、もう頑張る事が出来なくなってしまった友人の為にも
ヤツに話した今後の展開と構想を成し遂げます。
きっとヤツはこう言うでしょう。
「楽しみに待ってます」
我が友、享年34歳。
永眠。
長期に渡りブログを放置していた『れん』でございます珵
放置してしまった理由は昨年の最後のブログに書きましたが…

気持ちの整理が出来てきて落ち着いてきたので取り敢えず久々に戻ってまいりました鋓
理由を明かした上で放置しましたので、
いい話題とは思えませんが報告いたします。
昨年12月に友人は逝きました…。
決して諦めないと決めてましたが、
結局友人に何もしてやる事が出来ず…
友人は新年を迎える事ができませんでした炅
見舞いに行った時に
「あの頃は楽しかったです。懐かしいなぁ…」
と元気者だったはずの野球小僧
の友人は弱々しく言いました。「何言ってんねん、お前は。またあの頃みたいに一緒に仕事しようぜ」
実は以前から友人を私の仕事に引っ張るつもりだったので、
決して気休めで言った訳ではありません
本気で言いました。
どんな仕事なのかを改めて説明し、
「皆で協力してクライアントの売上を伸ばして喜んで頂き、感謝もされて皆で笑おうや
」「いいなぁ…、楽しそうですね」
「うん、楽しいぞ。お前が一緒にやってくれるんやったら俺も心強いし助かる淲」
「はは、そうですね…」
こんな会話をしておりました。
薬の影響なのか、或は脳腫瘍だからなのか、
すでに呂律もハッキリせず目の焦点も合ってないような状態でした。
その日から約3週間後、
突然容態が急変し友人は息を引き取りました。
「また来るからな」
「楽しみに待ってます」
これが私と友人の最後の会話です…
この最後の、
友人の言葉が今もリアルに頭から離れません。
友人がもしこんな事になってなければ今頃は…
早過ぎる死に何もしてやれなかった無力感と無念な思い、後悔のようなものに支配されました。
せめてもう一度、一度でいいから、
…せめてもう一度顔を出してやりたかった

今となってはどうしようもありませんが…
私は決して友人を忘れません。
それ以外にヤツにしてやれる事はもう何もありません。
そして私は頑張ります。
頑張りたくても、もう頑張る事が出来なくなってしまった友人の為にも

ヤツに話した今後の展開と構想を成し遂げます。
きっとヤツはこう言うでしょう。
「楽しみに待ってます」
我が友、享年34歳。
永眠。

で知りましたが、その時の内容は
で情報をかき集め、
を飲んだ時に抑えれなくなってしまいました…


を店頭売買する事を禁止され、