携帯の契約者の件で、

会社の紹介者に 伝えた。


すると、

すぐに営業マンに連絡した。

その営業マンが、

驚くべきことを言い出した。


″契約を別々にすると、書類が煩雑になり 後で、名義変更をすればよいですけど…学割とかの割引が受けられなくなります。って○○様に、説明したけれど…そうしたのは、○○様が、選んだ″

って説明した。

会社の紹介者も、

″お前は、そこまでいうか💢″

と、ぶちギレていた。

シャーシゃーと嘘を並べたてた…

営業マン。

こうなると、

言った 言わないの世界になる。


(゜o゜)\(-_-)


なんでなの?


自分を、守るために…


嘘をついた。


酷すぎる。


頭にきて、昼休みに…

営業マンの上司に、


とにかく、名義をそれぞれに変えて料金もそのままにしてください💢″

ただ、ただ平謝りの上司だった。

仕事が終わってから、

営業マンに、

ショートメールを送った。

″自分を、守るために人を陥れて、嬉しいですか?あなたが、そのような申し出をしていたのならば、私が、従わない理由は、どこにありますか?真実は、一つです。″

そして、

同じものをその上司にも送った。

すると…


″おっしゃっるとおりです。指導いたします。″

私が、

″お願いします。これを、読んで
常識がある方でしたら、誰が悪いかわかると思います″


と…。

すると、

″そうですね″

と…。

上司の心のうちは、わからない。

でも、言いたいことは言えた。

明日また、どういう対応になるか

期待して…。

その日は、営業マンからの返事は、

なかった。

なんか…このところ、こんなのばっかり⤵

モラ夫から、始まった悪夢のはじまり…